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杏林生がフラッシュモブで八王子いちょう祭りをPR





杏林大学のダンスサークル 「スレイブ・トゥ・ザ・リズム」と総合政策学部の久野セミナールの学生たちが、11月21-22日に予定されている「八王子いちょう祭り」を宣伝するために、11月15日(日)、八王子駅前で「フラッシュモブ」を実施しました。

(フラッシュモブとは、多くの人が集まる公共の場で突然ダンスなどのパフォーマンスを行い、メッセージやイベントなどを伝える新しい広報手段です。)

これまでフラッシュモブは、主に企業や個人によって活用されていましたが、昨年末、久野ゼミの学生が「行政の広報手段としてフラッシュモブを活用すること」を八王子市長に提案し、この度、八王子市広報課と八王子いちょう祭り祭典委員会の協力を得つつ、いちょう祭りの広報手段として官学連携の形で実施されることになりました。

企画の実現にあたっては、久野ゼミの学生が企画、行政や関係団体との調整、撮影、動画編集、情報拡散戦略などを、スレイブ・トゥ・ザ・リズムが選曲と踊りの演出などを担当しながら、準備に半年以上の月日を費やしてきました。当日は天候にも恵まれ、学内外の80名以上のダンサー達がユーロードで突然ダンスを始め、練習の成果を披露するとともに、動画撮影を行いました。

フラッシュモブの様子は、市のホームページとYoutubeにアップされています。

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