1. 杏林大学トップ
  2. トロント大学留学から帰国した学生の体験記を紹介します

トロント大学留学から帰国した学生の体験記を紹介します

2017年度 トロント大学留学から帰国した学生の体験記を紹介します。


渡航期間:2017.8~2017.12
—————————————————————————————————————————
外国語学部英語学科 海老原 瑛歩

 私はこの三か月半のトロント留学でたくさんのことを学び、またとても貴重な経験をすることができました。海外での生活が初めてだったこともあり、不安なことばかりでしたが、一緒に留学に来た大学の友達やトロントで出会った人たちに支えられて、充実した留学生活を送ることができました。特にホームステイ先の家族にはとても感謝しています。忙しい家族で、一緒にご飯を食べる機会が少なかったのですが、三週間に一度家族みんなでアイスクリームを食べる日があり、私はその時間が一番好きでした。普段あまり話す機会がない分、家族とのその時間がとても楽しかったです。また、私が体調不良になったとき、本当の家族のようにとても心配してくれました。もっとたくさん会話したかったなと思っています。
 また、トロントで出会った友達との思い出も大切です。一緒にスクールアクティビティに参加したり、休み時間に談話したり、休日に遊びに行ったりしました。この留学生活を楽しい思い出でいっぱいにすることができたのは、たくさんの友達のおかげです。また、同じホームステイ先で生活していたメキシコから来たルームメイトの女の子とも、とても仲良くなれました。今も連絡を取っていて、またいつか会おうという話をしています。トロント留学をしていなかったら出会えていなかっただろうと思います。
 学校の授業は、アクティブなものが多く、クラスメイトとのディスカッションやゲームしながらの授業もたくさんありました。また、週に一度のプロジェクトデーでは、普段の授業とは違い、学校外の人と話す機会がたくさんありました。そこでは、知らない人に話しかける勇気が必要だったり、ネイティブの人との会話に対する不安だったりと様々な困難がありましたが、それらを乗り越えることができる良い機会になりました。
 日々の生活を通して、英語を話すという緊張感が以前よりなくなったことや自分の英語が通じたということに気づき、それらはまた自信にも繋がりました。それだけでなく、海外留学というのは、英語力を伸ばすことができるというだけではなく、かけがえのない体験や出会いの機会がたくさんあるものなのだなと思いました。また、多国籍の人たちと出会うことで、外国への関心がさらに広がりました。このような大切な経験をすることができたことに感謝するべきだなと思います。そして、私を支えてくれた友達や両親、学校の方々、そしてトロントで出会ったすべての人にも感謝をしています。





渡航期間:2017.8~2017.12
—————————————————————————————————————————
外国語学部英語学科 後藤 里奈

 8月27日から12月18日の間、カナダのトロント大学に留学しました。英語圏に行くのは初めてだったので、わくわくしながら日本を飛び立ちました。トロントでの生活が始まったばかりの頃は正直日本に帰りたいという気持ちでいっぱいで、友人と毎日それしか言っていませんでした。しかし、慣れると、時間はあっという間に過ぎていきました。
 最初の1か月間はイングリッシュプラスという会話中心のコースで、午前に授業がありました。その時のクラスがなんと全員日本人だったので、良くも悪くも不便なことはありませんでした。そのコースでは、本当に楽しくウォーミングアップのようなかたちで授業を受けることができました。その月は、たくさんのアクティビティにも参加しました。ボートクルーズできれいな夜景を見たり、ストリートホッケーをしたり、普段できないようなことが体験できました。残り3か月間は、前のコースとは雰囲気が変わり、アカデミックイングリッシュという、より実用的な学習をするコースで学びました。そのクラスでやっと4人の外国人のクラスメイトができ、日本人との発音の違いで話していることを聞き取るのが難しいなと感じるようになりました。その分、言いたいことが伝わるように考えながら話すことで、勉強になっていたと思います。このコースでは、ライティングに最も重きが置かれていたのではないかと思います。留学前まで、とてもライティングが苦手で長い文章を書くことができなかったのですが、この授業のおかげである程度しっかりした長さの文章を書くことができるようになりました。ブレインストームの仕方もコツを掴むことができたので、これから生かすことができそうです。また、火曜日だけプロジェクトデイという授業がありました。グループで、最終プレゼン発表に向けて一つのトピックについて調べていくという授業です。このプレゼンのために、授業外も、グループのみんなと集まり街にインタビューに出掛けたりして、準備にとても時間をかけました。発表本番前にクラスに向けて練習としての発表をしたのですが、そのときにプロジェクトのゴールが分からないと指摘され、プレゼンの内容をほとんど変更したのは、とても大変でしたが、今となっては良い思い出です。
 生活面でも、私の滞在したホームステイ先はとても良いところだったので、変更することなく、留学中はずっと同じ家庭で過ごしました。初めはファミリーと上手く話すことができず返事くらいしかできなかったのですが、生活をしていくうちに簡単な会話ですが成立するようになったかなと思います。毎日の手料理もとても美味しかったです。温かい家庭でした。
 トロントは、日本と比べると本当に時間のながれがゆっくりで、親切な人も多く、生活をするのにとてもいいところだと感じました。海外に留学をしたことで、日本の良さにもたくさん気づくことができました。この4か月間学んだことをこれからの語学学習にいかしていけたらなと思います。





渡航期間:2017.8~2017.12
—————————————————————————————————————————
外国語学部英語学科 松橋 恵香

 私は約4か月の留学を経て様々なことを学ぶことができました。留学に行った目的は、自分自身の英語力の向上と日本にいては味わえない英語だけの環境で勉強したかったからです。
 実際に行ってみてもちろん初めはホストファミリーや先生たちが何を言っているのか理解するのに時間がかかりました。しかし、コミュニケーションをとっていく中で聞き取れるようになったり、ちゃんと会話をできるようになることに喜びを感じました。また、初めは積極的に会話をすることが難しかったのですが、授業などを通して何事にも積極的に行動することが大事だとわかりました。
 私が学校のプログラムでいいなと思ったのが、放課後のアクティビティやボランティアなどに参加できたことです。そのプログラムの中でナイアガラの滝やアクアリウムなどに行きました。ナイアガラの滝はとても近いところまで船を使って行くことができて、すごくいい経験ができました。ボランティアはそんなにたくさん参加することはできませんでしたが、エバーグリーンというところの雑草抜きなどを手伝いました。ボランティアをしながら、一緒に現地の人と会話ができていい経験ができたと思います。
 ホームステイ先では家族以外に中国人のルームメイトがいて、歳も近かったおかげか2人で街に遊びに行ったりする仲になりました。私にとってそれはとても大きいことであり、夕食の時間にみんなで会話を楽しみながら私が理解できなかった内容などをわかりやすく教えてくれる存在でした。そして、自分を高めてくれる存在でもありました。ルームメイトだけではなく、ホストファミリーもすごく優しくて居心地がとてもよかったです。
 最後の一週間のある一日はクリスマスパーティーに参加しました。学校内でのアクティビティをサポートしてくださった方々とも気軽にお話などもできました。英語の向上ももちろんですが、現地でしか学べないこともたくさんありました。なので私にとってとてもいい経験になりました。





渡航期間:2017.8~2017.12
—————————————————————————————————————————
外国語学部英語学科 八瀬邉 緑

 私は8月28日から12月17日までの間、カナダのトロント大学に留学しました。カナダで過ごしたこの約4か月は、私の人生の中で本当に濃い時間となりました。自分にとってこの留学は初めての海外だったこともあり、日々日本との違いを見つけることが楽しかったです。私はこの留学生活で、たくさんの素敵な人達に出会うことが出来ました。
 まずは、ホストファミリー。私がホームステイした家にはマザー、ファザー、猫3匹で暮らしているお家でした。マザー、ファザーは、食事の時にいつも話しかけてくれました。初めの方は相づちすらまともに打てず悔しい思いをしましたが、次からはこのフレーズを使おう、何かしら質問を返して会話を続けよう、とやっていると自分の覚えたフレーズはすらすら言葉にできるようになっていました。しかしこれも、私が聞き取りやすい単語、話し方でしゃべってくれた二人のおかげです。
 次に、4か月間私のクラスを担当してくれた先生。私が参加したプログラムは、最初の1か月はEnglish Plusというコミュニケーションがメインの授業で、残りの3か月はAcademic Englishという読み書きがメインの授業です。偶然にも私はどちらのクラスも同じ先生でした。その先生はいつも私達がどうやったら楽しく英語を学べるかを考えてくれていて、そのおかげで私は英語漬けの毎日が苦ではなくなりました。間違った答えでも決して否定はせず、どうしたら正解になるのかを丁寧に教えてくれました。そして何よりも、いつも笑顔でパワフルで、人柄も尊敬できる先生でした。
 そして最後に、トロント大学で出会うことのできたクラスメートです。Academic Englishのクラスでは6か国の学生がいました。英語ではこうやっていうけれど、母国語ではこうやっていうんだよ、という会話が出来るのは留学生同士ならではで、新鮮でした。最後の日には、クラスのメンバーでホームパーティーをやり、コロンビアから来たクラスメートがコロンビアフードを振舞ってくれました。みんな年齢はバラバラだったのにこんなにも仲良くなることかできて本当に嬉しかったし、みんなで笑いあえたあの時間は、私の宝物になりました。
 今となっては楽しかった思い出がたくさん詰まった留学生活でしたが、出発する前はかなり不安でした。現地で実際に生活してみると夜に道に迷ったり、コインランドリーで洗濯機の使い方がわからなかったりと、困ったこともたくさんありました。しかし、そうしたときいつもカナダの人たちが私を助けてくれました。振り返ってみると、ホストファミリーをはじめ、見知らぬたくさんの現地の人々に支えられた留学生活だったと感じます。カナダで生活してみて、自分もカナダの人たちのように、フレンドリーで親切な人間になりたいと強く思いました。こんなにも貴重な体験をさせてくれた親と周りの人、カナダで出会った全ての人に感謝しています。





渡航期間:2017.8~2017.12
—————————————————————————————————————————
外国語学部英語学科 柳下 遥香

 今回の留学では、たくさんの経験ができました。今まで海外に長期滞在したことがなく、日常で英語を使うことがなかったため、とても不安でした。しかし、この4か月間は私にとってとても大切な経験でしたし、自分にとって大きな分岐点であったと思います。
 今回の留学で最も苦労したことは一緒に暮らす家族とコミュニケーションがすべて英語ということです。私が4か月間滞在させてもらったお家はフィリピンから移住してきた4人家族でした。トロントに到着した日には緊張しすぎて、簡単な英会話も理解できずにこれからカナダで4か月も暮らせるのか心配になりました。しかし、優しい家族のお蔭で楽しく暮らすことができました。休日にはどこかへ連れて行ってくれたり、日ごろの家族との会話もとても楽しく過ごせました。文法のミスがあると、ホストマザーが正しい言い方を教えてくれたりしました。ホストマザーとは今でも連絡を取りあっています。
 学校での勉強は、先生がとても分かりやすく説明してくれるので英語が得意ではない私も理解できました。クラスがレベル別に分かれるので、先生への質問もしやすかったです。放課後や休日にはアクテビティが多く、スポーツ観戦や、観光もできました。トロント中心部から離れたナイアガラなどにもバスで行くことができました。また、キャンパス内はとても広く、町とキャンパスが一体化されており、大きな図書館に行く時は10分ほど歩くほどの広さです。
 トロントの街は程よく自然があり、公園が多くある印象でした。キャンパス内や、家の近くではリスをよく見かけました。交通については非常に便利でしたが、中々時間通りに来ないので、日本との違いに最初は驚きました。また、トロントでは冬になると、さまざまところでスケートを楽しめました。オンタリオ湖付近や、市庁舎前、公園にも小さなリンクがあり、さまざまな場所で楽しめます。
 今回の体験で私が一番成長できたのは度胸だと思います。今までは、何かしたいことがあっても、やる前に諦めていました。しかし今回の留学で、できなくてもやりたいことを挑戦しました。喋る力も前より伸びたと思うので、今よりもっと流暢に喋れるようになるために、英語の勉強に励みたいです。そして、今後の自分の人生において、この4か月間の経験を活かしたいと思います。





渡航期間:2017.8~2017.12
—————————————————————————————————————————
総合政策学部総合政策学科 佐藤 珠実

 8月27日から12月18日までの4ヶ月間、カナダのトロント大学 “English Language Program”に留学をしました。トロントはカナダの中でも最大都市であり、人種のモザイクと言われるほど様々な民族文化が息づいています。私が通っていた学校はトロントの中心街、ダウンタウンと呼ばれる場所にあり、大学の周りには高層ビルが立ち並び、地下鉄や路面電車などの公共交通機関が大いに発達していました。また市内で最も高い人口密度を持っているため、毎日たくさんのビジネスマンや学生が街中を行き交っています。想像していたよりも交通の便や環境が整っており、治安やトラブルなどのハプニングにはほとんど悩まされることなく快適に生活することが出来ました。
初めてトロントに足を踏み入れた際、第一に「多国籍」という印象を強く受けました。トロントには、チャイナタウンやコリアンタウン、リトルイタリー、リトルポルトガル、ギリシア人街などのエスニックタウンがたくさん存在します。街中を歩けば様々な人種、母国文化に触れることができ、国際色の豊かさに圧倒させられました。電車に乗っている際には、たまたま近くに座っていた人に話しかけられ、初対面で気軽に会話が弾むこともあれば、公園で遊んでいたら、そこで初めて出会った人に誘われ一緒にスポーツをしたりと、日本では普段味わうことの出来ない体験をすることが出来ました。あらゆる場面で出会う人の社交的な性格に刺激を受け、一回一回の出会いを大事にするよう心がけました。
 トロントで出会った人によくいわれた言葉があります。それは“Don’t be shy”です。私はもともとシャイな性格なため、ホームステイファミリーに初めて出会った際、文化や人種の違いに圧倒され、なかなか自己アピールや自己表現が出来ずにいました。しかし、ある日ファミリーに、私が元々日本でも習っている少林寺拳法を披露するよう頼まれたとき、最初は恥ずかしがりながら戸惑っていたのですが、「この家ではシャイは必要ない」といわれたことをきっかけに自分の殻を破ろうと決心しました。また、私は1ヶ月間トロントの少林寺拳法の道院に通っていました。日本人生徒は私のみで、そこにはカナダ、アメリカ、アイルランド、フランス、中国、フィリピンなどの様々な人種の方がいました。ただでさえおぼつかない自分の英語の能力に不安で、他の生徒と一緒に練習が出来るか心配していましたが、その際にも他の生徒から“Don’t be shy”と言われたことをきっかけに、だんだんと自分に自信がつき、間違いに恐れず挑戦心を持っていこうと思うようになりました。また、自分が想像していたよりもはるかに、英語を学べる良い環境に出会えたと感じました。なぜなら、スポーツは言葉だけでなく、ボディランゲージも大切であるからです。たとえ言葉が通じなくても、身振り手振りで表現すればその都度、相手が何を伝えたいのか理解でき、練習をしている際は気軽に英語を使うことができました。
 特に私が日常会話で気を付けていたことは、「イエスマンにならないこと」です。たまに相手の言っていることが理解できなかったり、ロングセンテンスを作って返そうとせず、“Yes”というワードのみで返答してしまうこともありました。しかし、授業で先生に「ワードのみでは自分の意見は伝わらない、きちんと文で返しなさい」と何回も注意されたことで、次第に自分の意見を述べられるようになりました。“Yes”という言葉のみで相手に通じることも多いと思いますが、意見を述べられなければ中身のない人と思われてしまいます。だからこそ、日頃から英語を多く使って自分の意見をしっかりと伝えられるよう訓練しました。
 実際のところ、私が通っていた大学は日本人ばかりで、トロントに来た当初は、本当にこの環境で英語が上達するのかと、とても心配でした。そこで私は、外国人と交流する機会を増やすためにボランティア活動への参加、ルームメイトの友達作り、またトロントの少林寺拳法に通うなどあらゆる手段を使って交流の幅を増やすよう努力しました。そこで出会った人とは現在でも連絡を取り合ったり、お互いの近状をSNSで確認し合ったりしています。自分と趣味が合う友達を作れば、今後も交流でき、更には英語を上達させるきっかけになると思います。学校内だけでなく外に出ればあらゆる手段で英語や自分自身を伸ばせる機会が身近に転がっているので、なるべくそのようなチャンスを逃さないことが大切だと学びました。
 トロントで過ごした4ヶ月は、私にとって自分自身を成長させる大変貴重な経験となりました。この4ヶ月間であらゆる人と出会いましたが、今後再会できない人もいると思います。だからこそ、トロントで出会うことのできた人との縁を大切にしていきたいです。今回の留学で得た能力や自分自身の力を、次は日本のあらゆる場面で発揮して、今後の国際交流に活かしていこうと思います。





渡航期間:2017.8~2017.12
—————————————————————————————————————————
総合政策学部企業経営学科 阿井 駿介

 私は4ヶ月弱の間、カナダのトロント市内にあるUniversity of Torontoにて語学留学をしました。カナダの大きな特徴の一つである「人種のモザイク」と呼ばれる文化が存在し、その意味として様々な文化や民族が独立しているが、大きく見ると一つの国の文化として調和がとれている状態。と定義されています。私が留学をしたうえで一番実感したものがこの「人種のモザイク」でした。街には様々な人種の人々がおり、そこには一切の差別や格差は存在していませんでした。大学の授業が終わり、放課後に家の近くの公園で全く知らない人とバスケットボールを一緒にすることで、比較的珍しい人種であろう日本人であり、英語力も未熟な私でも容易に受け入れ、初めて遊ぶのにすでに仲間として認めてもらえている。そんな気がするほどに彼らは「人種のモザイク」を体現していました。
 留学するまで、私はこれほどの長期の海外滞在をしたことがなく、日本と短期で旅行したことのある海外での知識や文化を頭に入れてカナダへ行きました。多少海外には行ったことがあり、多くのカルチャーショックは経験していたつもりだったこともあり、現地で暮らすうえでのカルチャーショックは想像をはるかに超えるものでした。簡単なものでいえば、ハンバーガーショップの店員です。私は1日のホームステイ先での出される食事が朝と夜の2食でした。なので、基本的に昼に家の近くのハンバーガーショップへ食事をしに通っていました。そこで知り合ったのがハンバーガーショップのEvaさんです。彼女はとても気さくで、私が入店するとほぼ毎日その日の大学での出来事の報告や、時には裏でハンバーガーを作っている間にその日習った英語の復習を手伝ってくれました。Evaさんだけでなく、ほかの店員、他店の店員もみんなが客相手でもかしこまることなく、親身に話しかけてくれました。日本ではこんな体験をすることが一生できないだろう。と思うと同時に日本ではなく、海外でアルバイトをしたくなりました。
 終わってしまえば非常に短いと寂しく感じる留学でしたが、それ以上に学習し、習得し、経験として今後の人生で活用できる知識を得られたこの留学は、今までの人生の中で、1番とも言える素晴らしいものにすることができました。

杏林大学について

入試ガイド

就職・キャリア

留学・国際交流

キャンパスライフ・施設

キャンパス案内

各センター・施設

研究・社会活動

PAGE TOP