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観光交流文化学科の古本准教授が学会シンポジウムでモデレーターを担当

 6月8日(土)に立教大学新座キャンパスで「日本観光ホスピタリティ教育学会」総会・講演会・シンポジウムが開催されました。
 その中で本学外国語学部観光交流文化学科の古本泰之准教授がシンポジウム「キャリア教育における高大接続」でモデレーターを担当しました。約2時間のシンポジウムは、パネリスト同士の活発な議論に加え、フロアを交えた質疑応答も熱心に行われ、古本准教授のスムースな進行によって中身の濃い実り多いものになりました。
 なお、古本准教授は同学会の総務担当理事、学会事務局で、当時行われた総会では会計報告および次年度予算の報告を行いました。

□観光交流文化学科 准教授 古本泰之 紹介ページ
□日本観光ホスピタリティ教育学会 ウェブサイト

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