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総合政策学部、外国語学部の「地域と大学」授業を開始

 平成27年4月8日より今年度の総合政策学部、外国語学部「地域と大学」授業が始まりました。 学生は、地(知)の拠点整備事業としての杏林CCRCの概念や、地域における大学の役割、地域の諸課題、地域での学び方などについての基礎を講義とグループワークを通して主体的に学びます。昨年度に続き、1年生の必修科目として2年次以降の学習で重要となる「問題発見力」「問題解決発想力」「ファシリテーション力」の基礎的なものを全15回の授業で培います。今年度は総合政策学部進邦教授、岡村准教授、三浦講師と外国語学部古本准教授、八木橋准教授が担当し、より実践的な演習形式をサポートします。
 今後、本学が連携する三鷹市、八王子市、羽村市の3市関係者の方をお招きし、それぞれ各市の現状等をご講義頂く予定です。


2015.4.10
地域交流課


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