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リモートアクセス


自宅など学外からも杏林大学で契約しているデータベース、電子ジャーナル、電子ブックを学内と同じように使うことのできるリモートアクセスサービスを開始しました。(2013.3.26)
 
◆利用方法
  アクセス時にリモートアクセス専用のIDとパスワードが必要になります。 ID、パスワードの発行はMyLibrary(学内利用者向けページ)の「リモートアクセス申込」フォーマットをご利用ください。お申し込み後、平日3日以内に図書館担当者からメールで利用開始のお知らせをいたします。
 
  このサービスは杏林大学電子ジャーナルリストを経由し、リモートアクセス専用のIDとパスワードでログインすることにより、学内と同等のアクセスを実現するものです。必ず電子ジャーナルリスト、または各種データベースに表示されるLink@杏林大学アイコンを経由してご利用ください。(2013.3.30追記)
 
◆リモートアクセスガイド
  リモートアクセスの申込から利用までを解説したガイドを作成しました。画面で見る場合はスライド版を,印刷する場合はスライド縮小版をご利用ください。(2013.7.11追記)
    リモートアクセスガイド(スライド版)
    リモートアクセスガイド(スライド縮小版)
 
◆ログインとログアウト
学外からデータベースや電子ジャーナルへアクセスする際、usernameとpasswordを入力する画面が表示されます。入力したらLoginボタンをクリックしてください。学内からアクセスした場合は表示されません。
  1度ログインするとブラウザを閉じるまでログイン状態が保持され、ブラウザを閉じることでログアウトとみなされます。
 
◆利用の注意
  このサービスは杏林大学に所属し、図書館カードを所持している方向けのものです。杏林大学を退職、卒業後はご利用になれません。
  システムの都合上、お申し込みは1人1回限り、パスワードの変更は不可となっておりますのでご注意ください。
  お申込み内容(パスワードなど)はMyLibraryの申込画面で確認が可能です。
契約によりリモートアクセスが認められていないデータベースや、利用対象者が限定されているデータベースがあります。また、利用できるまでに時間のかかるものや対応できないものもあります。
必ず電子リソース利用上の注意(医学図書館作成)をお読みいいただき、適正な利用をお願いいたします。(2013.7.3追記)
図書館の資料を延滞中の場合、お申し込みをお受けすることはできません。延滞資料が全て返却されたことを確認後、ID・パスワード発行の処理をすすめさせていただきますのでご了承ください。(2013.9.9追記)
 
◆利用できる電子リソース(2013.5.10現在)
  ACS、EBSCO、Karger、NPG、Ovid(LWW)、Pier Online、Science Direct(Elsevier)、Wiley-Blackwell、Springerから提供されている電子ジャーナル、電子ブック。
医中誌Web、Cochrane Library、Web、Web of Science、JCR、メディカルオンライン
 
◆利用できない電子リソース(2013.5.10現在)
  UpToDate、最新看護索引Web、Medical Finder、聞蔵II
 
◆username(2013.4.9)
  リモートアクセスお申込み時にご記入いただいた杏林学園の職員番号、または学籍番号です。職員番号をお持ちでない方は図書館からusernameをお知らせしています。
 
◆password(2013.4.9)
  リモートアクセスお申込み時にご記入いただいたパスワードです。
MyLibrary→学内利用者向けページ→リモートアクセス→申込フォーム 結果を見る→回答を確認→質問7で確認ができます。