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一般入試について

Q. 選択科目を受験時に変更できますか?
A.入学試験当日に問題配付後、科目を選択できるようになっています。
Q. 現役と浪人の有利・不利はありますか?
A.ありません。選考は現役・浪人あわせて同一の基準で行われます。
Q. 選択科目による有利・不利はありますか?
A.科目間に平均値の差はありますが、毎年変動します。出題にも注意を払っていますので、有利・不利はさほど大きいものではありません。
Q. 保健学部一般入試の「受験日自由選択制」について教えてください。
A.保健学部一般入試の試験日において、各学科3日間のうちから自由に選択することができる制度です。 3日間にわたって同一学科を3回受験することも可能です。
 ※合否判定はそれぞれの試験日ごとに行います。
 ※複数日受験する場合は、試験日併願による入学検定料減額制度があります。
Q. 外国語学部・総合政策学部一般入試の「受験日自由選択制」について教えてください。
A.一般入試前期日程において、2日間のうちから試験日を自由に選択することができる制度です。また、両日にわたって同一学科あるいは異なる学科を合わせて最大2回受験することも可能です。
 ※一般入試前期日程において、両日受験する場合は、試験日併願による入学検定料減額制度があります。詳細は募集要項をご参照ください。
Q. 外国語学部・総合政策学部一般入試の「同一試験日内学科併願制」について教えてください。
A.外国語学部・総合政策学部一般入試日程において、同一試験日内で複数学科を併願することができる制度です(1回の受験で、外国語学部では最大3学科、総合政策学部では2学科の選考を行います)。
 ※同一試験日内で複数学科を併願する場合は、学科併願による入学検定料減額制度があります。 科目選択等の詳細も含め、募集要項をご参照ください。
Q. 合格発表の方法と補欠について教えてください。
A.医学部・保健学部・総合政策学部・外国語学部では、「学内掲示」と「ホームページ」にて発表を行います。
掲示による方法では、医学部は三鷹校舎の所定の場所に「合格者・補欠者受験番号」を掲示し、保健学部・総合政策学部・外国語学部は井の頭校舎の所定の場所に「合格者・補欠者受験番号」を掲示します。 ホームページでは、合否照会システムをご利用いただけます。
試験の結果は、正規合格と補欠者を同時に発表します。補欠者は正規合格者の入学手続き状況により、欠員が生じた場合のみ繰り上げ合格となります。よって正規合格者の手続状況により繰り上げ合格にならない場合もありますのでご注意ください(全学部補欠者に成績順位をつけて発表します)。
Q. 合否の基準点や足切り点はありますか?
A.ありません。総合点で評価します。

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