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教員紹介

項目名 内容
教員名 藤田 由香利
教員名フリガナ フジタ ユカリ
職位 助教
役職・委員(大学) 入試委員 学生委員
所属 中国語学科
研究テーマ・分野 日中通訳・翻訳学、中国語教育
担当科目(学部) 中国語基礎、中国語演習、口語中国語、情報処理中国語
略歴 2008年杏林大学外国語学部(中国語専攻)卒業。アウトソーシング企業へ就職後、中国の大連・北京へ渡航しコールセンター管理業務に従事。その後杏林大学大学院Teaching Asistantへ就任し、2011年より外国語学部中国語学科非常勤講師。
杏林大学国際協力研究科博士前期課程言語コミュニケーション専攻日中通訳翻訳研究コースを修了し、2012年9月より杏林大学外国語学部助教。
所有する学位 文学士、言語コミュニケーション学修士
論文・著書等を含む
主要研究業績
「ニュース番組における時差通訳〜中文日訳に関する訳出率分析〜」
杏林大学大学院国際協力研究科 博士前期 言語コミュニケーション専攻
日中通訳翻訳研究コース 修士論文(2011年7月)

「ニュース番組における時差通訳〜中文日訳に関する訳出率分析〜」
杏林大学『大学院論文集第9号』P63-P73(2012年3月)
所属学会 日本中国語学会、外国語教育メディア学会
ひとことメッセージ 「中国語学科・日中通訳翻訳プログラム」では、ゼロスタートから高度な中国語習得まで、各レベルにあったカリキュラムが用意されていています。文部科学省の「グローバル人材育成推進事業」に採択され、ネイティブスピーカーとの交流がもてる「中国語サロン」も開講しており、活発的な学びの場があります。そういった環境の中で、同じように中国語を学びたいという目標を持った仲間と共に学び、留学や中国人学生との交流といった良い経験の出来る学校です。中国語を学んで活躍したい、というみなさんとお会い出来る事を楽しみにしております。
関連サイト 教員が語る研究することの面白さ
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