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大学ホーム総合政策学部 学びの特色 基礎力と応用力を育むカリキュラム

学びの特色

基礎力と応用力を育むカリキュラム

総合政策学部のカリキュラムは、「基礎教養科目」「専門関連科目」「専門科目」の大きく3科目群に分かれています。専門科目はさらに、1年次から学ぶ「専門共通科目」、2年次から学ぶ「専門基本科目」、そして3年次から学ぶ「専門発展科目」で構成されています。とりわけ「専門発展科目」の中には、「演習(ゼミナール)」「卒業研究(卒業論文)」をはじめ、多彩な演習科目が配置されています。

基礎教養科目

大学で学ぶにあたって必須となる知識・能力、および、一般社会常識として、就職試験・資格試験等でも必要になる知識・能力を身につけるための科目群として、1年次に基礎教養科目が設定されています。

専門関連科目

専門科目の履修を助け、あるいはその基礎となる一般教養、語学等の科目群です。

一般教養(専門関連科目1類)
広く人文科学、社会科学、自然科学の各分野にわたる科目が置かれています。これらの学修を通じて調和のとれた教養を身につけ、あわせて専門科目の学修と研究を深めるための基礎を身につけることを目的とします。
語学(専門関連科目2類)
必修科目としての第1外国語(英語または日本語)と選択科目としての第2外国語(発展英語、ドイツ語、フランス語、中国語、スペイン語、韓国語)が置かれています。
プレゼミナール(専門関連科目3類)
1年次の少人数演習型の授業。大学生活への導入を支援します。
特別演習(専門関連科目3類)
海外留学等に必要な知識、文化、慣習、風俗などを理解し、留学の準備をすることを目的とします。
体育(専門関連科目4類)
「体育実技」と「体育理論」が設けられています。

専門科目

総合政策学部での学習の核となる専門的知識の修得のための科目群です。専門科目は、総合政策学科、企業経営学科の各学科に、それぞれの学科の専門に応じて異なった科目群が置かれています。各学科の専門科目は、専門共通科目、専門基本科目、専門発展科目に分類されます。

専門共通科目
各学科内コースに共通の専門科目です。
専門基本科目
コースごとに定められる専門科目で、コースにおける学習の基本となる科目です。
専門発展科目
コースごとに定められる専門科目で、専門基本科目の修得を前提として履修すべき応用的科目です。
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