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大学ホーム>総合政策学部>卒業生の声>島田 朋典 総合政策学科 2005年度 卒

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卒業生の声
総合政策学部で学んだ知識や教養、経験を活かして社会で活躍する先輩たちに、それぞれの仕事を通じて感じる杏林の魅力や、人や未来への想いなどについて、メッセージをもらいました。

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「杏林には、卒業後も切磋琢磨できる仲間がいる」―夢に向かって努力する今、実感しています。

島田 朋典 総合政策学科 2005年度 卒

特別養護老人ホーム 麦久保園 ケアワーカー

大学時代に環境福祉のゼミで学んだ経験を活かし、現在はケアワーカーとして働いています。社会人生活を送っていく中で実感するのは、杏林での仲間や先生との出会いは、貴重な財産であるということです。現在もみな、福祉のさまざまなフィールドで活躍しており、業務上の相談はもちろん、業界の動向や施設運営のあり方などについて、情報交換や議論をすることも頻繁にあります。こうした関係を築けているのも、在学中に、お互いが真剣に向きあい切磋琢磨した経験があったからだと感じています。今後も、この繋がりを大切にしながら努力を積み重ねていき、いつかは、自ら施設の運営を手がけたいと思います。

そして、より多くの利用者の方に「ありがとう」の言葉をもらうことが、私の目標です。

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写真・文 提供 株式会社 毎日コミュニケーションズ
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