大学ホーム総合政策学部 2人のストーリー

2人のストーリー あこがれのファッション業界へ! これといってやりたいことがないけど…

「好き」をカタチにするまでのケーススタディ@ファッションが「好き」な私の場合

あこがれの「ファッション業界」。でも、そこで私にできることは何?それが、私の出発点。
私のPROFILE 東京在住 趣味:おしゃれ 性格:行動派、好奇心旺盛 特技:その人に似合うスタイルをコーディネートする

1年次『好きが固まる』

マーケティングって楽しい! ファッションの仕事に役立ちそうな「経営」「会計」のベーシック科目を中心に履修しました。よく衝動買いしてしまう私は、消費者の行動分析なども学べるマーケティングに一番興味をもちました。

だから杏林大学!大学生活がスムーズに送れる体制が整っている

1年次は担当制の少人数クラス「プレゼミナール」に所属。単位のとり方など初歩的なことから指導が受けられるので、安心して大学生活をはじめることができます。

私が感じた、ココがGOOD!

1年次は複数の分野の履修が必須なんですが、私は方向性が決まっていたので最初はその必要性を感じませんでした。でも、あまり興味のない分野でも自分の好きなものと繋がっていることもあり、幅広く学ぶことは大切だと思いました。

2年次『好きを掘り下げる』

販売戦略を考えるのってワクワクする! マーケティングについて学ぶため「経営コース」を専門分野として選択。どうすればモノが売れるのかを考える販売戦略などを学べるゼミナールにも所属しました。またメディアについての法律も勉強したいと思い、法律コースの科目も履修しました。

だから杏林大学!フィールドワークで問題解決力が養える

学生が学外で調査を行うフィールドワークも多数行っています。商店街などでヒアリングを行い、その結果をもとにアイデアを考えることで問題解決力を養います。

私が感じた、ココがGOOD!

自分の専門分野を決めた後でも他コースの授業を選択することができます。知識の幅を広げるために、少しでも興味のある授業は積極的に履修しました。

3・4年次『好きに向かって走る』

ファッションブランドのプレスになるのが夢! あこがれのブランドのインターンシップに参加し、そこで出会ったデザイナーの方の仕事に対する姿勢に感動。デザイナーの想いを届ける仕事がしたいと強く思いました。その会社を第一志望に決め、プレス職内定をめざして精力的に就職活動を行いました。

だから杏林大学!インターンシップで就業体験ができる

夏休みを利用して行われるインターンシップでは、自分の興味のある企業や市役所などで1〜2週間の就業体験をすることができます。仕事内容や職場の雰囲気を確認できる貴重な機会です。

就職『好きをカタチにする』

プレスとしてデザイナーとお客様をつなぎたい!第一志望のブランドに内定をいただきました!デザイナーの想いをしっかりと届けられるプレスとして活躍したいと思っています。
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