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大学ホーム保健学部 教員紹介

教員紹介

項 目 内 容
教員名 山内 亮子
フリガナ ヤマウチ リョウコ
職 位 助教
所属研究室 母子看護学 研究室
研究テーマ・分野 在宅医療を受けている子どもと救急医療
担当科目(学部) 小児保健学 小児看護学 小児看護方法 小児看護学実習 特別講義2
略 歴 1998年大阪府立看護大学医療技術短期大学部卒業
1998年兵庫県立こども病院に勤務(看護師)
2002年杏林大学保健学部編入学
2005年杏林大学保健学部入職(救急救命学科)
2012年杏林大学保健学部看護学科看護養護教育学専攻
所有する学位 学士(保健衛生学)(杏林大学)
主要研究業績 <学会発表>
山内亮子,和田貴子,北島 勉,柳澤厚生,深澤政富,小池秀海,山口芳裕,島崎修次:タイからの救急救命士養成所教員研修の経験.第8回日本臨床救急医学会,東京,平成17年4月29日-30日

山内亮子、和田貴子、鱸伸子、柳澤厚生、深澤政富:救急救命士課程の学生に対するコーチング実習の導入.第33回日本救急医学会総会・学術集会,大宮,平成17年10月26日−28日

山内亮子,和田貴子,深澤正富,馬場道夫:患者・家族による情報提供用紙の提案.日本臨床救急医学会,2007

<論文>
山内亮子,和田貴子,深澤正富,馬場道夫:救急搬送時間の短縮のための在宅療養者の情報シート.日本臨床救急医学会雑誌12巻5号p.465-472.
所属学会 日本臨床救急医学会 日本救急医学会 日本小児看護学会
居室・研究室 B棟508
メールアドレス ryamau@ks.kyorin-u.ac.jp
オフィスアワー 月水木16時から17時
学生・受験生へのメッセージ 小児専門病院勤務を経て、杏林大学で救急救命士になりました。救急救命士教育に携わるという貴重な経験をさせていただいた後、看護養護教育学専攻に来ました。それぞれの場での出会いと経験が、今に繋がっています。そんな私の気付きもお伝えしつつ、子どもたち一人ひとりが、その子らしく育ち生きていくために、看護としてできることを考え実践していきたいと思います。一緒に学んでいきましょう。
更新年月 2016年5月20日
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