search

Menu

大学ホーム保健学部 教員紹介

教員紹介

項 目 内 容
教員名 吉野 純
フリガナ ヨシノ ジュン
NAME Yoshino Jun
職 位 教授
所属研究室 小児看護学研究室
研究テーマ・分野 子育て支援
担当科目(学部) 小児看護学概論,小児看護学,小児看護学演習,小児看護学実習,
担当科目(大学院) 小児看護学特論,小児看護学演習
略 歴 <学歴>
1991年 日本赤十字看護大学看護学部 卒業
1997年 日本赤十字看護大学大学院修士課程 修了
2016年 首都大学東京人間健康科学研究科博士後期課程 修了

<職歴>
1991-1994年 武蔵野赤十字病院
1994-1995年 日本赤十字武蔵野女子短期大学(小児看護学)
1997-2001年 東京医科歯科大学医学部保健衛生学科看護学専攻(小児看護学)
2002-2007年 公立昭和病院
2008-2009年 聖母大学看護学部(小児看護学)
2010年-   現職
所有する学位 博士(看護学)(首都大学東京)
所有する資格 看護師 保健師
主要研究業績 <原著>
吉野純(1997). 子どもの家族へのかかわりにおける悩み. 看護学雑誌, 61(6), 542-545.
筒井真優美, 奥津秀子, 岡本幸江, 山村美枝, 中野綾美, 益守かづき, 飯村直子, 才木クレイグヒル滋子, 鈴木真知子, 吉野純(1998). これからの小児看護. 南江堂.
岡本 幸江, 吉野 純, 筒井 真優美, 飯村 直子, 山村 美枝(2000). 小児の生活の変化によって生じた健康問題の動向と課題 10年間の看護文献検索をとおして. 小児看護, 23(10), 1424-1428.
吉野純(2014). 「親の発達」の概念分析. 日本小児看護学会誌, 23(2), 25-33. 
吉野純(2015). 症状から考える子どもの病気と看護 成人との比較を含めて 嘔吐、下痢、血便、腹痛の看護のポイント. 小児看護, 38(3), 309-311.

<学会発表>
吉野純(1997). 入院している子どもの母親と看護者の関係. 第17回日本看護科学学会学術集会, 神戸.
宮内 良子, 北原 真理子, 高山 加奈子, 吉野 純, 小貫 三枝子(2007). 新生児の痛みの緩和ケア 採血時にショ糖を使用して. 第17回日本新生児看護学会, 香川.
吉野純(2010). 発熱を主訴に小児科外来を受診する子どもの母親が抱える不安. 第57回日本小児保健協会学術集会, 新潟.
Iimura N, Nishida S, Kai K, Yoshino J(2013). Demands from Families for Nurses' Care in A Pediatric Outpatient Department in Japan. The 16th East Asian Forum of Nursing Scholars (EAFONS), Bangkok.
Iimura N, Nishida S, Yoshino J(2013). The Voices of Japanese Mothers Raising Infants and /or Toddlers; From Interviews with Mothers Attending the Family Support Centers running by Non-Profit Organization. 3rd World Academy of Nursing Science, Seoul.
吉野純、飯村直子、西田志穗、中村明子、赤津美雪(2016).地域の子育て支援の現状と支援者たちのニーズ.第26回日本小児看護学会学術集会,別府.
所属学会 日本看護科学学会、日本小児看護学会、日本新生児看護学会、日本小児保健協会
学外活動 ファミリー・サポート事業提供会員養成講座講師
居室・研究室 看護・医学教育研究棟7階 701研究室
メールアドレス jyoshino@ks.kyorin-u.ac.jp
オフィスアワー 月曜日 16:30から18:00まで 701研究室
学生・受験生へのメッセージ 「いつか、やろう」のいつかは永久に来ない!
自分で自分の限界をつくらず、何事にもチャレンジしてこそ、道は開けるものです。
失敗したら、そこからまたスタートしましょう。
更新年月 2017年4月
このページのトップへ

PAGE TOP