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大学ホーム保健学部 教員紹介

教員紹介

項 目 内 容
教員名 原島 敬一郎
フリガナ ハラシマ ケイイチロウ
NAME HARASHIMA KEIICHIRO
職 位 講師
研究テーマ・分野 動脈硬化(脈波)
担当科目(学部) 画像診断技術、生理機能検査学1(分担)、臨床生理学、生理学検査2(分担)、総合医療演習2(分担)、臨床病態学2(分担)、生理学2(理学、分担)、生理学2(作業、分担)、特別講義1(臨工、分担)、生理学検査実習、臨床検査基礎実習(分担)、臨床生理学実習(放射線)、生理学検査実習(臨工)、卒業研究
担当科目(大学院) 臨床生理学、臨床生理学特論
略 歴 1995年 杏林大学保健学部臨床検査技術学科卒業
2004年 学位取得,修士(保健学)
2008年 学位取得,博士(医学)
2012年 杏林大学保健学部講師
所有する学位 博士(医学)(杏林大学)
所有する資格 臨床検査技師、超音波検査士、消化器内視鏡技師
主要研究業績 1. 石田 信彦, 原島 敬一郎, 飯塚 洋人 : 小児自閉症患者における音刺激効果の心拍数への影響. 杏林医学会雑誌. 28(2):167-174, 1997.
2. 水間 広, 野崎 聡, 高篠 智, 原島 敬一郎, 樺澤 昭子, 遠山 日出男, 俣賀 宣子, 西村 伸大, 松田 博雄, 小橋 隆一郎 : In vivo Microdialysis法を用いた6R-BH4腹腔内投与による幼若ラット線条体内モノアミンへの影響. 杏林医学会雑誌. 31(1):59-66, 2000.
3. 高篠 智, 中田 梨香, 野崎 聡, 水間 広, 稲田 育代, 原島 敬一郎, 飯塚 洋人, 樺澤 昭子, 遠山 日出男, 西村 伸大, 小橋 隆一郎: 小児自閉症患者における運動負荷による顔面皮膚温の変化について サーモグラフィを用いた評価. 杏林医学会雑誌. 31(3):357-364, 2000.
4. 小川 眞広, 廣井 喜一, 古田 武慈, 後藤 伊織, 杉山 尚子, 山本 義信, 石綿 宏敏, 小野 良樹, 荒川 泰行, 原島 敬一郎, 牧 達哉: 普及型超音波診断装置における造影超音波検査の試み. 映像情報Medical. 33(6):21-28, 2001.
5. 佐藤 秀昭, 上野 耕嗣, 戸頃 康男, 福島 偉, 寺内 正子, 柏崎 一男, 原島 敬一郎, 嶋津 秀昭, 武市 敏明, 林 潤一, 北本 清: 臨床におけるASI測定の有用性の検討. 東京都医師会雑誌. 56(4):462-466, 2003.
6. Sato H, Hayashi J, Harashima K, Shimazu H, Kitamoto K: A population-based study of arterial stiffness index in relation to cardiovascular risk factors. J Atheroscler Thromb. 12(3):175-80, 2005.
7. 桑井 太郎(杏林大学 医学部総合医療学), 武市 敏明, 原島 敬一郎, 鈴木 正人, 渡辺 圭一, 石田 信彦, 林 潤一: 高コレステロール血症ウサギにおける赤血球変形能の低下に対するL-アルギニン/NOカスケードの影響. 日本ヘモレオロジー学会誌. 9(2):31-39, 2006.
8. 武市 敏明, 桑井 太郎, 太田見 宏, 田中 伸和, 山本 実, 林 潤一, 北本 清, 原島 敬一郎, 前村 安文, 角田 透: 動脈血管硬化指数Arterial stiffness indexに及ぼす降圧薬治療の効果. 東京都医師会雑誌. 60(4):481-485, 2007.
9. Harashima K, Hayashi J, Miwa T, Tsunoda T: Long-term pioglitazone therapy improves arterial stiffness in patients with type 2 diabetes mellitus. Metabolism. 58(6):739-45, 2009.
所属学会 日本超音波医学会,日本脈管学会,日本臨床生理医学会,日本消化器内視鏡技師学会,日本人間ドック学会
居室・研究室 井の頭キャンパス A棟4階 A407、A棟2階 A204
オフィスアワー 水曜日 14:30〜16:30、木曜日 13:00〜16:00 ※事前に連絡をいただけると助かります。
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