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大学ホーム保健学部 教員紹介

教員紹介

項 目 内 容
教員名 小林 邦典
フリガナ コバヤシクニノリ
NAME Kuninori Kobayashi
職 位 特任教授
役職・委員(大学) 就職委員、学生委員
研究テーマ・分野 MRI検査技術「新しい撮像法の臨床応用への最適化」
担当科目(学部) 放射線画像検査技術学概論、診療画像検査技術学、放射線画像検査技術学実習
略 歴 1978年東京都立診療放射線専門学校を卒業後、2013年4月に保健学部教員として転籍するまでの35年間を、診療放射線技師として第一線で過ごしてきました。1988年より携わっているMRI検査技術が得意分野です。
所有する資格 診療放射線技師
主要研究業績 <<著書>>
MRI応用自在(分担執筆).メジカルビュー社,2001
画像診断(分担執筆).効果的に使いたいシーケンスとその臨床応用.秀潤社, 2010.P671-682

画像診断(分担執筆).MRIアーチファクトの光と影-A.生体からのアーチファクト.秀潤社, 2012.P28-40

<<論文>>
Higashihara E, Nutahara K, Tanbo M, Hara H2, Miyazaki I, Kobayashi K and Nitatori T (Kyorin University) : Does increased water intake prevent disease progression in autosomal dominant polycystic kidney disease?. Nephrol Dial Transplant (2014) 0: 1&#8211;10 doi: 10.1093/ndt/gfu093

<<主な口演>>
小林邦典,松本直素(杏林大学医学部付属病院・放射線部),他(技術学会東京部会多施設共同研究):MRIにおけるパーシャルボリューム効果の影響について,東京,平成7年5月13日

小林邦典,宮崎功,他3名(杏林大学医学部付属病院・放射線部):thick slice T2強調画像による胃の排出機能検査,第51回日本放射線技術学会総会学術大会,横浜,平成12年4月6日-9日

小林邦典,宮崎功、他6名(杏林大学医学部付属病院・放射線部):3T 腎動脈Time-SLIP MRAにおける至適撮像条件の検討.第39回日本磁気共鳴医学会大会,平成23年9月29日‐10月1日

Kobayashi K,Miyazaki I:Renal Artery MRA with Time-SLIP: Comparison Between a 3-T System Incorporating Multi-phase Transmission and a 1.5-T System  ISMRM 20th ANUAL MEETING & EXHIBITION
所属学会 日本放射線技術学会、磁気共鳴医学会
学外活動 日本放射線技術学会東京部会 情報処理研究委員
多摩Resonance研究会 代表世話人
居室・研究室 A棟 509号室
メールアドレス kobayask@ks.kyorin-u.ac.jp
オフィスアワー 月:17時〜19時 水:16時〜18時 木:15時〜17時 A509
学生・受験生へのメッセージ まずはやってみよう!
更新年月 2017年4月2日
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