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大学ホーム保健学部 教員紹介

教員紹介

項 目 内 容
教員名 大貫 雅也
フリガナ オオヌキ マサヤ
NAME Masaya Onuki
職 位 助教
所属研究室 生命支援工学
研究テーマ・分野 人工臓器
担当科目(学部) 医用電気工学実習、医用治療機器学実習、など
略 歴 杏林大学 保健学部 卒業
杏林大学大学院 保健学研究科 博士前期課程 修了 修士(保健学)
杏林大学大学院 保健学研究科 博士後期課程 修了 博士(保健学)
所有する学位 博士(保健学)杏林大学
所有する資格 臨床工学技士
第一種衛生管理者
主要研究業績 【論 文】
(1) 朝野聡, 堀川浩之, 福長一義, 大貫雅也, 小林杏奈, 小林千史, 田島治: 芝生と土グラウンドの環境の違いが生理学的応答に及ぼす影響. 芝草研究44: 142-147, 2016.
(2) Fukunaga K, Onuki M, Ohtsuka Y, Hirano T, Sakai K, Ohgoe Y, Katoh A, Yaguchi T, Funakubo A, Fukui Y: Blood viscometer applying electromagnetically spinning method. J Artif Organs 16: 359-367, 2013.
(3) 福長一義, 大貫雅也, 福井裕輝, 舟久保昭夫, 福井康裕, 中島章夫, 嶋津秀昭, 石山陽事, 大瀧純一: NIRSを用いたニューロフィードバックシステムの開発. 杏林医会誌42: 2-11, 2011.

【学会発表】
(1) 大貫雅也, 福長一義: 超音波照射による体外循環中の微小気泡除去に関する基礎的検討. 日本生体医工学会関東支部若手研究者発表会2016, 川越, 2016年11月19日.
(2) 大貫雅也, 福長一義, 星原卓弥, 斎藤逸郎, 磯山隆, 阿部裕輔, 福井康裕: カスケードポンプの流路の軸対称配置がもたらす偏心力の軽減. 日本生体医工学会関東支部若手研究者発表会2014, 東京, 2014年11月22日.
(3) Onuki M, Fukunaga K, Hoshihara T, Saito I, Isoyama T, Abe Y, Fukui Y: Reduction of radial shaft deflection by symmetric arrangement of flow channels in cascade blood pump. 22nd Congress of the International Society for Rotary Blood Pumps, USA, September 25th-27th, 2014.
(4) 大貫雅也,福長一義,星原卓弥,斎藤逸郎,磯山隆,阿部裕輔,山家智之,嶋津秀昭,舟久保昭夫,福井康裕:カスケードポンプのインペラに加わる偏心力の軽減に関する研究と偏心力測定,第42回人工心臓と補助循環懇話会学術集会,越後湯沢,2014年3月7−8日.
(5) Onuki M, Fukunaga K, Hoshihara T, Saito I, Isoyama T, Abe Y, Yambe T, Funakubo A, Fukui Y: Reduction of eccentric force applied to impeller by two pairs of ports arranged axisymmetrically in cascade pump, 5th Congress of the International Federation for Artificial Organs, Yokohama, September 27th-29th, 2013.
居室・研究室 井の頭キャンパス A棟3階 305室 (内線1305)
メールアドレス onuki@ks.kyorin-u.ac.jp
オフィスアワー 金曜日10時から16時まで A305室
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