search

Menu

大学ホーム保健学部 教員紹介

教員紹介

項 目 内 容
教員名 三浦 大志
フリガナ ミウラ ヒロシ
職 位 講師
略 歴 【学歴】
慶應義塾大学文学部心理学専攻 卒業
慶應義塾大学大学院社会学研究科心理学専攻修士課程 修了
慶應義塾大学大学院社会学研究科心理学専攻後期博士課程 修了 (博士 (心理学))

【職歴】
慶應義塾大学文学部兼任講師
法政大学文学部兼任講師
常磐大学人間科学部兼任講師
慶應義塾大学先導研究センター研究員
所有する学位 博士(心理学)(慶應義塾大学)
主要研究業績 【論文】
●Matsuo, K., & Miura, H. (in press). Effects of the Self-Administered Interview and drawing pictures for eliciting eyewitness memories. Psychiatry, Psychology and Law.
●福島由衣・三浦大志・厳島行雄 (2016). 面接者の誘導が繰り返しの写真識別判断に与える影響 ――「わからない」判断を用いた検討 法と心理, 16, 100-111.
●Miura, H., & Itoh, Y. (2016). The effect of the feeling of resolution and recognition performance on the revelation effect. Consciousness and Cognition, 45, 100-108.
●三浦大志・伊東裕司 (2016). 暗示が目撃者の人物同定に与える影響 ――単独面通しとラインナップ手続きの比較―― 心理学研究, 87, 32-39.
●Itoh, Y., Hine, K., Miura, H., Uetake, T., Nakano, M., Takemura, N., & Sakatani, K. (2016). Effect of the antioxidant supplement Pyrroloquinoline quinone disodium salt (BioPQQTM) on cognitive functions. Advances in Experimental Medicine and Biology, 876, 319-325.
●三浦大志・伊東裕司 (2014). 直前の課題が再認判断に及ぼす影響 ――リベレーション効果の分類と挿入効果の解明に向けて―― 心理学評論, 57, 511-528.
●三浦大志 (2013). 意思決定におけるリベレーション効果の検討 慶應義塾大学大学院社会学研究科紀要, 76, 162-165.
●三浦大志 (2012). 直前の挿入課題が再認判断に及ぼす影響の検討 慶應義塾大学大学院社会学研究科紀要, 74, 123-126.
●三浦大志・伊東裕司 (2012). ブランド名のリベレーション効果の持続 −ブロック間比較を用いた検討− 慶應義塾大学大学院社会学研究科紀要, 73, 39-48.
●三浦大志・伊東裕司 (2012). 実在および架空のブランド名を用いたリベレーション効果の比較 認知心理学研究, 10, 49-55.
●Itoh, Y., Nakamura, S., & Miura, H. (2011). Does reducing fear with a verbal explanation improve memory of a fearful event? In S. Watanabe (Ed.), CARLS series of advanced study of logic and sensibility (Vol. 4, pp. 197-205). Keio University Press.
所属学会 日本心理学会 日本認知心理学会
居室・研究室 A棟420
メールアドレス hmiura[ここに@]ks.kyorin-u.ac.jp
オフィスアワー 火曜11時30分〜12時30分 基本的にA棟420にいます。
更新年月 2017年4月
このページのトップへ

PAGE TOP