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大学ホーム保健学部学科概要健康福祉学科 養護と福祉 養護と福祉

養護と福祉

養護教諭と社会福祉士

健康福祉学科には、教職課程(養護・保健)と社会福祉士課程があります。さらに、食品衛生管理者や食品衛生監視員、あるいは衛生管理者の資格を取得して、食の安全や職場の健康と安全を担う人材を目指すこともできます。

養護教諭・保健科教諭を目指す教職課程


養護教諭

健康を守り育てるための行動を、小さいころから当たり前のように身につけられたら、また、大人になってからでも抵抗なく受け入れられたら、どんなに人々の暮らしが良くなることでしょう。子どもたちの健康教育を進めることが、健康な社会づくりの出発点です。 健康福祉学科では、心と体の機能・構造を基礎から理解させ、健康教育の実践力の高い養護教諭・保健科教諭を育てています。 養護教諭について

メディカルソーシャルワーカーを目指す社会福祉士課程

病気や障がい、高齢などの理由により、さまざまな生活上の困難に直面している人々が増加しています。医療が高度化し医療機関の再編が目まぐるしいなかで、医療機関の再編、入院・入所の困難も拡大しています。 メディカルソーシャルワーカーは、経済的に困窮する人々や家庭に恵まれない子どもたちへの援助をおこなう一方、医療の相談に正面から取り組める人材です。卒業生は、行政をはじめ、医療機関や地域の施設などで活躍しています。 社会福祉士について

医療系ならではの関連科目と資格群

卒業時に取得できる食品衛生や産業保健分野の資格、遺伝学から環境科学まで「人間と生活」をしっかり基礎から学べる教科目の設置は、医療系学部ならではの利点です。食品衛生や産業保健、遺伝学、環境科学について


平成24年度からの健康福祉学科および看護学科の再編成について
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