大学ホーム医学部講演会・勉強会一覧第13回 三鷹小児内分泌臨床セミナー

第13回 三鷹小児内分泌臨床セミナー

本会は、小児内分泌疾患の知識を深め、臨床及び研究の向上と、多摩地域における地域医療連携の推進を目的とする。

開催日時2015年1月30日(金)19時30分〜21時
会場杏林大学医学部 臨床講堂(第2病棟4階)
対象者多摩地域の小児科医師
主催教室杏林大学医学部小児科学教室
講師・演題虎の門病院 小児科部長
 伊藤 純子 先生
「ステロイドと成長障害:吸入ステロイドの影響を内分泌の立場から考える」
協賛ファイザー株式会社

参加費: 会費無料

プログラム:

症例検討1. 「先天性副腎機能低下症のコートリル補充中に肥満傾向を認めた1例」
        虎の門病院 小児科 瀧浦俊彦 先生

症例検討2. 「偽性副甲状腺機能低下症Ia型男児のiPTH値の推移について
      ~natural coarse?薬剤量不足?薬剤調節の指標は?そもそもの診断が違う?~」
        東海大学医学部付属病院 小児科 冨田雄一郎 先生

特別セミナー. 「ステロイドと成長障害:吸入ステロイドの影響を内分泌の立場から考える」
        虎の門病院 小児科部長 伊藤純子 先生

第13回 三鷹小児内分泌臨床セミナー

詳細は、主催教室にお問い合わせください。

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