大学ホーム医学部講演会・勉強会一覧第113回 多摩小児科臨床懇話会

第113回 多摩小児科臨床懇話会

本会は、多摩地域における小児の地域医療連携を推進し、広く小児に関する医学・薬学の臨床及び研究の向上を目的とする会です。

開催日時2015年6月12日(金曜日)19時30分から
会場杏林大学医学部 臨床講堂(第2病棟4階)
対象者多摩地域の小児科医師
主催教室医学部小児科学教室
講師・演題日本医科大学大学院医学研究科 小児・思春期医学教授
 伊藤保彦先生
 「疲労・疼痛と免疫の接点」
協賛多摩小児科臨床懇話会、大正富山医薬品株式会社、ビーンスターク・スノー株式会社

参加費:会費1000円

一般演題 1.
ワクチン接種を契機に発見された血友病Aの一例
杏林大学医学部小児科
大泉亜友美、大越陽一、那須ゆかり、弦間友紀、吉野浩、楊國昌

一般演題 2.
周期性発熱・アフタ性口内炎・咽頭炎・頚部リンパ節炎(PFAPA)症候群の1例
~抗菌剤無効の発熱の鑑別~
稲城市立病院小児科
中野瑛子、松岡 雄一郎、那須 ゆかり、田中 左門、並本 弓子、堀 秀之、長谷川 廉

特別講演
「疲労・疼痛と免疫の接点」
日本医科大学大学院医学研究科 小児・思春期医学教授
伊藤 保彦 先生


  第113回多摩小児科臨床懇話会.pdf 


詳細は主催教室にお問い合わせください。

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