Faculty of Medicine第123回 多摩小児科臨床懇話会

開催日時 2018年10月5日(金)19時30分から
開催形式/会場杏林大学 医学部 臨床講堂(医学部付属病院 第2病棟 4階)
対象者多摩地域の小児診療に携わる医師
主催教室医学部 小児科学教室
講師・演題福島県立医科大学医学部 小児科学講座
教授 細矢光亮 先生
「子どもの感染症 発生動向と予防・治療」
協賛多摩小児科臨床懇話会
Meiji Seika ファルマ株式会社
アイクレオ株式会社

多摩地域における小児の地域医療連携を推進し、 広く小児に関する医学・薬学の臨床及び研究の向上を目的した講演会です。

参加費 会費 1000円
講演プログラム

演題1)
「急性発症の歩行障害を呈した1歳8か月女児例」
 杏林大学医学部 小児科
 大久保結子、宮田世羽、大城紗彩、大熊こずえ、瀧浦俊彦、楊國昌

演題2)
「BCG接種による皮膚結核様病変の3例」
 社会福祉法人康和会 久我山病院 小児科
 木村俊彦、岡本静香、長谷川典子

特別講演
「子どもの感染症 発生動向と予防・治療」
 福島県立医科大学医学部 小児科学講座
 教授 細矢光亮 先生

詳細については、こちらのサイトもご覧ください。

第118回 多摩小児科臨床懇話会ポスター

詳細は主催教室までお問い合わせください。