教職員の声

Paul Snowden 副学長
In the next few years, Kyorin University will evolve into a University that is more united, more globalized, and more suited to its new location in the city of Mitaka.  We shall all be nearer to the University Medical School and its Hospital, so we can be more united....(続きを読む
Robin Sakamoto 外国語学部長 (外国語学部英語学科 教授)
Kyorin University offers each and every student the opportunity to become the best person they can be in a variety of ways. While there is no one set way to “Go Global”, all students in the Department of Foreign Studies will possess the following characteristics upon graduation: multiple language ability; perspective taking skills and a spirit of “おもてなし.” ....(続きを読む
塚本 慶一 国際協力研究科 特任教授
本学は、文部科学省グローバル人材育成推進事業の拠点校として、「中国語圏で活躍できる卓抜した語学力とスマートでタフな交渉能力を兼ね備えた日中英トライリンガル人材」の養成に取り組んでいます。ここでは、40年間第一線で活躍してきた、日中通訳の第一人者として本学における中国語教育について紹介していきます。...(続きを読む
張 弘 外国語学部中国語学科 教授 >> 中国語版
中国語学科の張弘です。今回は本学の中国語学科の特色の一つである留学についてご紹介したいと思います。 希望さえすれば、誰でも中国の名門校に留学する夢が叶えます若者は内向きになり、海外への留学に積極的でないと言われて久しいのですが、本学科の学生を見ると、まるで違う現象が起こっています。中国語学科設立以来、3分の2の学生が....(続きを読む
北村 一真 外国語学部英語学科 准教授
平成24年9月に文部科学省主導のプロジェクトである「グローバル人材育成推進事業」に採択されて以降、杏林大学では従来にも増して国際的に活躍できる人材の育成に向け注力しています。私も外国語学部に身をおく一教員として、微力ながら大きな目的に向けて何ができるか、いかに責任を果たすことができるかを日々考えています。...(続きを読む
赤嶺 恵理 外国語学部観光交流文化学科 講師
人々の移動や経済活動などがボーダレス化された現代では、国内の経済活動を活性化するためにも、外国の人々をどのように受け入れていくかという視点が非常に重要であるといえます。特に日本においては、2020年に東京オリンピック開催が決まり、今後外国人旅行者の増加が見込まれる中、外国人旅行者をどのように受け入れていくかは...(続きを読む
藤田 由香利 外国語学部中国語学科 講師
本学で「グローバル人材育成推進事業」に採択となって以来、国際化意識は徐々に学生へと浸透し、目標をもって学ぶ学生が以前よりも増えてきたと感じています。中国語学科では「中国語とは」という初めの基礎から、日常会話、ビジネス会話、さらには日本語中国語の通訳翻訳レベルまで...(続きを読む
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