教員紹介:杉山 政則
| 項目名 |
内容 |
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|---|---|---|
| 教員名 | 杉山 政則 | |
| 教員名フリガナ | スギヤマ マサノリ | |
| 職位 | 教授 | |
| 所属教室 | 外科学教室(消化器・一般外科) | |
| 専攻・専門分野 (大学院) |
外科系専攻 外科学分野(消化器・一般外科学コース) | |
| 専門分野 | 消化器外科学、消化器内視鏡、肝胆膵の画像診断 | |
| 研究テーマ | 消化器外科学(特に肝胆膵外科学)、消化器内視鏡、胆膵疾患の画像診断、胆膵疾患の病態生理 | |
| 略歴 | 1977年 東京大学医学部医学科卒業 1990年 東京大学第一外科医局長 1993年 帝京大学市原病院外科講師 1995年 杏林大学第一外科講師 1997年 杏林大学第一外科助教授 2005年 杏林大学外科教授 |
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| 主な論文・著書 | Sugiyama M, Atomi Y. Intraductal papillary mucinous tumors of the pancreas: Imaging studies and treatment strategies. Annals of Surgery 1998; 228: 685-691. | |
| ひとことメッセージ | 近年の基礎・臨床医学の進歩とともに、外科学は変貌、発展しつつあります。しかし、これまでと同様に患者の健康を改善・維持することが外科学の最大の目標です。私はこの目標を達成するために、外科学の持つ科学的側面と技術的側面の両者を重視して、教育・診療・研究を行っていきたいと思います。 | |
