杏林大学整形外科
Department of Orthopaedic Surgery Kyorin University Graduate School of Medcine,


研究・業績
医療従事者向け情報

I. 講演

A.口演

  1. 高橋雅人,里見和彦,長谷川淳,長谷川雅一,佐野秀仁,市村正一:頭蓋刺激—複合筋活動電位による術中脊髄モニタリングの疾患別有効性. 第44回日本脊椎脊髄病学会,福岡,2015年4月16-18日.
  2. 小林祥,松山幸弘,川端茂徳,安藤宗治,寒竹司,高橋雅人,伊藤全哉,藤原靖,山田圭,和田簡一郎,木田和伸,山本直也,谷俊一,日本脊椎脊髄病学会脊髄モニタリング・ワーキンググループ:高リスク脊椎手術におけるBr(E)-MsEP解析,日本脊椎脊髄病学会脊髄モニタリング・ワーキンググループ多施設研究.第44回日本脊椎脊髄病学会学術集会,福岡,2015年4月16-18日.
  3. 佐野秀仁,長谷川雅一,高橋雅人,長谷川淳,市村正一:当院での胸腰椎移行部の骨粗鬆症性椎体骨折に対する後方脊椎インストゥメンテーション手術の臨床成績. 第44回日本脊椎脊髄病学会,福岡,2015年4月16-18日.
  4. 長谷川淳,高橋雅人,佐野秀仁,長谷川雅一,里見和彦,市村正一:頚椎後縦靭帯骨化症の障害高位と術後成績,障害高位診断を用いた検討.第44回脊椎脊髄病学会,福岡,2015年4月16-18日.
  5. 大祢英昭,高橋雅人,里見和彦,長谷川淳,竹内拓海,佐藤俊輔,長谷川雅一,市村正一:頸髄半裁ラットにおける前肢運動機能代償—神経解剖学的検査. 第44回日本脊椎脊髄病学会,福岡,2015年4月16-18日.
  6. 竹内拓海,高橋雅人,里見和彦,長谷川淳,大祢英昭,佐藤俊輔,長谷川雅一,市村正一:頚髄半裁ラットにおける前肢運動機能代償-電気生理学的検証-.第44回日本脊椎脊髄病学会,福岡,2015年4月16-18日.
  7. 井上功三朗,長谷川雅一,市村正一,井上智雄,宮坂芳郎,森脇孝博:ラロキシフェン塩酸塩とエルデカルシトールの併用効果の検討 ~アルファカルシドールからエルデカルシトールへの切り替え~.第9回SERM学術研究会学術集会,東京,2015年5月9日.
  8. 森井健司,吉山晶,青柳貴之,田島崇,市村正一:血清 d-dimer 値の高悪性度骨・軟部腫瘍に対する 化学療法効果判定における有用性.第88回日本整形外科学会学術総会,神戸,2015年5月21-24日.
  9. 森井健司,吉山晶,田島崇,青柳貴之,市村 正一:肉腫に対する手術加療.第88回日本整形外科学会学術総会,神戸,2015年5月21-24日.
  10. 森井健司,須佐美知郎,吉山晶,青柳貴之,小林英介,竹内克仁,穴澤卯圭,渡部逸央,森岡秀夫,市村正一:腎癌骨転移手術例の生命予後予測因子の探求.第88回日本整形外科学会学術総会,神戸,2015年5月21-24日.
  11. 高橋雅人,里見和彦,長谷川淳,竹内拓海,佐藤俊輔,大祢英昭,大野公宏,五十嵐一峰,佐野秀仁,長谷川雅一,市村正一:頭蓋刺激-複合筋活動電位による術中脊髄モニタリングの疾患別有効性.第88回日本整形外科学会学術総会,神戸,2015年5月21-24日.
  12. 坂倉健吾,佐々木茂,家田良樹,小谷明弘,市村正一: 腱板断裂に対してのmini-open法と鏡視下腱板修復術の比較.第88回日本整形外科学会学術総会,神戸,2015年5月21-24日.
  13. 長谷川淳,高橋雅人,里見和彦,佐野秀仁,大祢英昭,竹内拓海,佐藤俊輔,長谷川雅一,市村正一:頚椎後縦靭帯骨化症の障害高位と術後成績,障害高位診断を用いた検討.第88回日本整形外科学会,神戸,2015年5月22-25日.
  14. 長谷川淳,高橋雅人,里見和彦,大祢英昭,竹内拓海,佐藤俊輔,長谷川雅一,市村正一:頚髄半截ラットにおける運動機能代償機構,幼若ラットと成熟ラットの比較.第88回日本整形外科学会,神戸,2015年5月22-25日.
  15. 青柳貴之,森井健司,吉山晶,田島崇,市村正一:骨・軟部悪性腫瘍の化学療法における発熱性好中球減少症の実態調査.第88回日本整形外科学会,神戸,2015年5月22-25日.
  16. 吉山晶,須佐美知郎,森井健司,青柳貴之,小林英介,竹内克仁,渡部逸央,穴澤卯圭,森岡秀夫,市村正一:腎癌骨転移の周術期管理の実態調査.第88回日本整形外科学会,神戸,2015年5月22-25日.
  17. 長谷川淳,高橋雅人,長谷川雅一,佐野秀仁,市村正一:リウマチ頚椎に対する治療経験.第55回多摩リウマチ研究会,東京,2015年5月30日.
  18. 大畑徹也: 症例報告TKA後大腿骨骨幹部骨折後偽関節の1例.Stryker Distal Femoral Fracure Seminarの症例検討,東京,2015年5月31日.
  19. 佐藤行紀,小谷明弘,鈴木啓司,坂倉健吾,上村民子,市村正一:関節鏡視下膝前十字靱帯再建術後に無症候性肺塞栓症を生じた1例.第7回日本関節鏡・膝・スポーツ整形外科学会,札幌,2015年6月18-20日.
  20. 濱田尚一郎,佐藤行紀,坂倉健吾,鈴木啓司,小谷明弘,市村正一:膝前十字靱帯,内側側副靱帯,膝蓋腱の同時損傷の1例.第7回日本関節鏡・膝・スポーツ整形外科学会,札幌,2015年6月18-20日.
  21. 丸野秀人, 大畑徹也,稲田成作,松隈卓徳,市村正一:小児上腕骨顆上骨折阿部4型の術後成績.第41回骨折治療学会,奈良,2015年6月26-27日.
  22. 大畑徹也,加藤聡一郎,稲田成作,星亨,丸野秀人,山口芳裕,市村正一:当院における寛骨臼骨折の治療成績.第41回日本骨折治療学会,奈良,2015年6月26-27日.
  23. 稲田成作,丸野秀人,大畑徹也,市村正一:小児Monteggia骨折に橈尺骨遠位骨端線損傷を合併した1例.第41回日本骨折治療学会,奈良,2015年6月26-27日.
  24. 加藤聡一郎,大畑徹也,星亨,稲田成作:外傷性股関節後方脱臼に同側大腿骨骨幹部骨折を合併した1例.第41回日本骨折治療学会,奈良,2015年6月26-27日.
  25. 大畑徹也,丸野秀人,樽井武彦,山口芳裕,市村正一:ガス壊疽に対する救命と機能における予後予測因子の検討.第38回日本骨関節感染症学会,高松,2015年7月3-4日.
  26. 青柳貴之,森井健司,吉山晶,田島崇,市村正一:骨軟部腫瘍に対する化学療法における発熱性好中球減少症の危険因子の解析.第38回日本骨関節感染症学会,高松,2015年7月3-4日.
  27. 青柳貴之,森井健司,吉山晶,田島崇,市村正一:骨軟部腫瘍に対する化学療法における発熱性好中球減少症の危険因子の解析.第48回日本整形外科学会骨軟部腫瘍学術集会,高松,2015年7月10-11日.
  28. 吉山晶,須佐美知郎,森井健司,青柳貴之,小林英介,竹内克仁,穴澤卯圭,渡邊逸央,森岡秀夫,市村正一:腎細胞癌骨転移例における生命予後予測因子.第48回日本整形外科学会骨軟部腫瘍学術集会,高松,2015年7月10-11日.
  29. 森井健司,青柳貴之,田島崇,市村正一,嶌森直子,本橋美津江:軟部腫瘍の診断における超音波カラードプラ法の有用性.第64回東日本整形災害外科学会,福島,2015年9月11-12日.
  30. 長谷川雅一,井上功三朗,宮坂芳郎,黒崎祥一,家田良樹,市村正一:イバンドロネート静注製剤の骨粗鬆症治療における使用経験.第64回東日本整形災害外科学会,福島,2015年9月11-12日.
  31. 佐野秀仁,長谷川雅一,高橋雅人,長谷川淳,五十嵐一峰,里見和彦,市村正一:胸腰椎移行部での骨粗鬆症性椎体骨折に対する後方インストゥルメンテーション手術の臨床成績.第64回東日本整形災害外科学会,福島,2015年9月11-12日.
  32. 佐藤行紀,小谷明弘,佐々木茂,鈴木啓司,坂倉健吾,市村正一:当院における人工膝関節置換術後感染に対する治療成績.第64回東日本整形災害外科学会,福島,2015年9月11-12日.
  33. 青柳貴之,森井健司,市村正一:中手骨に発生したランゲルハンス細胞組織球症の 1 例.第64回東日本整形災害外科学会,福島,2015年9月11-12日.
  34. 長谷川雅一,井上功三朗,宮坂芳郎,市村正一;骨粗鬆症治療におけるイバンドロネート静注製剤の使用経験.第17回日本骨粗鬆症学会,広島,2015年9月17-19日.
  35. 井上功三朗,市村正一,長谷川雅一:ラロキシフェン塩酸塩とエルデカルシトールの併用効果の検討~アルファカルシドールからエルデカルシトールへの切り替え~.第17回日本骨粗鬆症学会,広島,2015年9月17-19日.
  36. 坂倉健吾,佐々木茂,家田良樹,小谷明弘,市村正一: Mini-open直視下腱板修復術と鏡視下腱板修復術の比較.第42回日本肩関節学会,仙台,2015年10月9-10日.
  37. 大畑徹也,丸野秀人,樽井武彦,山口芳裕,市村正一:重症骨盤外傷に対する私の治療方法~生きて歩いて帰るを目的とした攻めの治療.第43回日本救急医学会総会,東京,2015年10月21日.
  38. 森井健司,大塚弘毅,大西宏明,田島崇,青柳貴之,吉山晶,市村 正一:ゾレドロン酸の抗腫瘍効果に対する薬剤耐性獲得分子機構.第30回日本整形外科基礎学会,富山,2015年10月22-23日.
  39. 高橋雅人,里見和彦,長谷川淳,竹内拓海,佐藤俊輔,大祢英昭,大野公宏,五十嵐一峰,佐野秀仁,長谷川雅一,市村正一:頭蓋刺激,複合筋活動電位による術中脊髄モニタリングの疾患別有効性. 第30回日本整形外科基礎学会,富山,2015年10月22-23日.
  40. 稲田成作,大畑徹也,丸野秀人,松隈卓徳,市村正一:家兎骨延長モデルにおけるPTH至適投与時期の検討.第30回日本整形外科学会基礎学術集会,富山,2015年10月22-23日.
  41. 田島崇,廣田浩介,塩谷文章,森井健司,川井章,近藤格:Calreticulinの発現上昇は粘液型脂肪肉腫の転移のリスクを反映する.第30回日本整形外科学会基礎学術集会,富山,2015年10月22-23日.
  42. 竹内拓海,高橋雅人,里見和彦,長谷川淳,大袮英昭,佐藤俊輔,長谷川雅一,市村正一:頚髄半截ラットにおける前肢運動機能代償,電気生理学的検証.第30回日本整形外科基礎学会,富山,2015年10月22-23日.
  43. 井上功三朗,小寺正純,森脇孝博,市村正一:当院における人工股関節置換術に伴う輸血の現状.第42回日本股関節学会学術集会,大阪,2015年10月30-31日.
  44. Tajima T, Hirota K, Shiotani B, Morii T, Kawai A, Kondo T: Calreticulin as a potential metastasis-associated protein in myxoid liposarcoma revealed by proteomics. The 20th annual meeting of the Connective Tissue Oncology Society, USA, November 4th-7th, 2015.
  45. 佐藤行紀,小谷明弘,佐々木茂,鈴木啓司,坂倉健吾,市村正一,上村民子:関節鏡視下膝前十字靱帯再建術後に無症候性肺塞栓症を生じた1例.第43回日本関節病学会,札幌,2015年11月5-6日.
  46. 長谷川淳,高橋雅人,里見和彦,竹内拓海,大祢英昭,佐藤俊輔,長谷川雅一,五十嵐一峰,市村正一:頚椎後縦靭帯骨化症の画像所見と電気生理学的障害高位の比較. 第45回日本臨床神経生理学会,大阪,2015年11月5-7日.
  47. 大森雅夫,五十嵐一峰,佐野秀仁,市村正一,中島剛,渋谷賢,大木紫,遠藤隆志:頚髄症患者における巧緻運動障害の客観的評価法の開発,第45回日本臨床神経生理学会学術大会,大阪,2015年11月5日-7日.
  48. 竹内拓海,高橋雅人,里見和彦,長谷川淳,大袮英昭,佐藤俊輔,長谷川雅一,市村正一:頚髄半截ラットにおける前肢運動機能代償,電気生理学的検証.第45回日本臨床神経生理学会学術大会,大阪,2015年11月5-7日.
  49. 佐野秀仁,長谷川雅一,高橋雅人,五十嵐一峰,長谷川淳,佐藤俊輔,市村正一,里見和彦:胸腰椎移行部での骨粗鬆症性椎体骨折に対する後方固定術の臨床成績.第23回日本腰痛学会,東京,2015年11月14-15日.
  50. 竹内拓海,河野仁,片岡嗣和,中道清広,橘安津子,斎藤正史:頸椎前方固定術後血腫を繰り返した一例.第50回日本脊髄障害医学会,東京,2015年11月19-20日.
  51. 藤井肇,佐野秀仁,高橋雅人,長谷川雅一,長谷川淳,市村正一:片麻痺を呈した特発性頚椎硬膜外血腫の1例.第50回日本脊髄障害医学会,東京,2015年11月19-20日.
  52. 田島祐基,青柳貴之,吉山晶,森井健司,市村正一:手舟状骨骨内ガングリオンの一例.第44回杏林医学会総会,三鷹,2015年11月21日.
  53. 藤井肇,佐野秀仁,高橋雅人,長谷川雅一,長谷川淳,佐藤俊輔,市村正一:左片麻痺を呈した特発性頚椎硬膜外血腫の1例.第44回杏林医学会総会,三鷹,2015年11月21日.
  54. 佐野秀仁,佐藤俊輔,長谷川淳,高橋雅人,長谷川雅一,市村正一:胸腰椎黄色靭帯骨化切除後に胸椎椎間板ヘルニアを合併した手術症例.第17回圧迫性脊髄症研究会,東京, 2016年1月23日.
  55. 長谷川淳,高橋雅人,里見和彦,佐野秀仁,長谷川雅一,佐藤俊輔,大祢英昭,竹内拓海,市村正一:術後一過性の筋力低下をきたした頚椎後縦靭帯骨化症の術中脊髄モニタリングにより救済しえた1例.第37回脊髄機能診断研究会,東京,2016年2月6日.
  56. 佐藤俊輔,高橋雅人,里見和彦,長谷川淳,竹内拓海,大祢英昭,長谷川雅一,市村正一:転移性頚椎腫瘍モデルの作製と頸髄麻痺の検証.第37回脊髄機能診断研究会,東京,2016年2月6日.
  57. 大森雅夫,渋谷賢,佐野秀仁,五十嵐一峰,市村正一,中島剛,渋谷賢,大木紫,遠藤隆志:頚髄症患者における巧緻運動障害の客観的評価法の開発.第37回脊髄機能診断研究会,東京,2016年2月6日.
  58. 佐藤行紀,小谷明弘,佐々木茂,鈴木啓司,坂倉健吾,市村正一: 当院における人工膝関節置換術後感染に対する治療成績.第46回日本人工関節学会,大阪,2016年2月26-27日.
  59. 佐々木茂,相川大介,諸井威彦,坂倉健吾: 当院における鏡視下腱板修復術の術後短期成績,ARCRと修復困難例に対するASCRの臨床短期成績.第42回山梨総合医学会,甲府,2016年3月6日.
  60. 佐々木茂,相川大介,諸井威彦,小谷明弘,鈴木啓司,佐藤行紀,市村正一:吸収性interference screwを使用した膝前十字靱帯再建術-骨付き膝蓋腱を用いた再建術の治療成績とその画像所見.42回山梨総合医学会,甲府,2016年3月6日.
  61. 森井健司,青柳貴之,田島崇,市村正一:骨軟部腫瘍に関連する苦痛(つらさ)の初期評価スクリーニング―当院の取り組み―.第56回関東整形災害外科学会,東京,2016年3月25-26日.
  62. 高橋雅人,長谷川淳,佐藤俊輔,佐野秀仁,長谷川雅一,市村正一:成人脊柱変形に対するOLIF(Oblique lateral interbody fusion)を用いたshort fusionの効果.第56回関東整形災害外科学会,東京,2016年3月25-26日.
  63. 田島祐基,青柳貴之,森井健司,市村正一:手舟状骨骨内ガングリオンの1例.第56回整形災害外科学会,東京,2016年3月25-26日.

B.講演

  1. 市村正一:骨粗鬆症関連領域におけるテリパラチドの臨床応用.鹿児島骨粗鬆症講演会, 鹿児島, 2015年4月13日.
  2. 市村正一:骨粗鬆症性脆弱性骨折の治療戦略―ビスホスホネート静注剤を中心にー.第44回日本脊椎脊髄病学会学術集会ランチョンセミナー13, 福岡, 2015年4月17日.
  3. 市村正一:骨粗鬆症診療における骨代謝マーカーの活用法. 高齢者医療Up to Date, 西宮, 2015年4月23日.
  4. 市村正一:骨粗鬆症診療における骨形成促進剤の位置づけ-将来の新薬も見据えて-. 高知県整形外科医会学術講演会, 高知, 2015年4月30日.
  5. 市村正一:骨粗鬆症性骨折に対する薬物療法の実際と注意点.第82回京都運動器疾患フォーラム, 京都, 2015年5月11日.
  6. 市村正一:腰部脊柱管狭窄症の診断と治療~鑑別診断も含めて~. 第8回多摩腎膠原病カンファレンス, 東京, 2015年5月15日.
  7. 長谷川雅一:実臨床における骨粗鬆症薬物治療の新たな知見〜ビスホスホネート月1静注製剤及びエルデカルシトールの有用性〜.白河地区骨粗鬆症勉強会,白河,2015年5月15日.
  8. 市村正一:骨粗鬆症薬剤選択の実際. 2015年関西医科大学整形外科学教室春期セミナー,大阪, 2015年5月16日.
  9. 佐々木茂: 山梨病院における関節鏡視下手術,ACL再建術から腱板修復術まで.KYO講演会,甲府,2015年5月28日.
  10. 市村正一:最近の骨粗鬆症治療における知見. あじさい骨粗鬆症Webセミナー, 東京, 2015年6月3日.
  11. 市村正一:ロコモティブシンドロームとその運動療法. 調布医師会学術講演会, 東京, 2015年6月10日.
  12. 市村正一:骨粗鬆症薬物療法の最近の知見―ビスホスホネート静注を中心にー.新潟骨粗鬆症学術講演会, 新潟, 2015年6月18日.
  13. 市村正一:骨粗鬆症薬物治療の新たな展開―実臨床におけるビスホスホネート月1回製剤及びエルデカルシトールの有用性. 第7回城南骨粗鬆症学術講演会, 目黒, 2015年6月24日.
  14. 市村正一:骨粗鬆症治療におけるテリパラチドの役割. Bone Masters Course Ⅳ-Spine-, 札幌, 2015年6月27日.
  15. 市村正一:高齢者腰痛疾患の鑑別診断と治療. 西多摩骨・関節シンポジウム, 立川, 2015年7月11日.
  16. 森井健司:骨軟部腫瘍の手術における感染症―現状と展望―,第48回日本整形外科学会骨軟部腫瘍学術集会モーニングセミナー,高松,2016年7月11日.
  17. 市村正一:骨粗鬆症薬物の実際~ビスホスホネート静注製剤を中心に. 小田原骨粗鬆症学術講演会, 小田原, 2015年7月29日.
  18. 市村正一:骨粗鬆症薬物療法におけるテリパラチドの有用性.福井県臨床整形外科医会, 福井, 2015年7月30日.
  19. 星亨:鎖骨骨折「プレート固定法」.第58回JABO研修会(日本整形外科学会教育研修講演)東京.2015年8月2日.
  20. 市村正一:実臨床における骨粗鬆症薬物治療の新たな知見~ビスホスネート月1製剤及びエルデカルシトールの有用性~. 長野県臨床整形外科医会講演会, 長野, 2015年8月21日.
  21. 市村正一:脊椎圧迫骨折の診断と治療―寝たきりにならないために知っておきたいポイントー. ベネッセ地域医療セミナー, 三鷹, 2015年8月30日.
  22. 林光俊:スポーツによるアキレス現断裂とリハビリテーション,保存療法を主として.第41回日本整形外科スポーツ医学会学術集会,京都,2015年9月11-12日.
  23. 市村正一:多様化する骨粗鬆症薬物療法の現状. 運動器疾患/骨・関節フォーラム, 福岡, 2015年9月12日.
  24. 市村正一:骨代謝マーカーを用いた骨粗鬆症診療の実際. 第17回日本骨粗鬆症学会,広島, 2015年9月17日.
  25. 高橋雅人:術中脊髄モニタリングと障害高位診断.第22回日本脊椎・脊髄神経手術手技学会 (Spine Leader’s Lecture日整会教育研修講演),東京,2015年9月18-19日.
  26. 星亨:広範囲骨欠損の治療:イリザロフ法.日本骨折治療学会研修会第7回アドバンスコース(日本整形外科学会教育研修講演),横浜,2015年10月11日.
  27. 林光俊:アキレス腱断裂の保存療法とリハビリテーション.大阪府臨床整形外科医会講演会,大阪,2015年10月17日.
  28. 市村正一:日常診療における骨粗鬆症薬物療法のup to dateービスホスホネート静注製剤を中心にー. 第4回埼玉東部骨折治療研究会, 越谷, 2015年10月20日.
  29. 大畑徹也: 足関節の解剖と骨折に対する診断と治療.Private Cadaver Training Course,タイ,2015年11月1日.
  30. 佐々木茂: ACL再建術から腱板修復術まで & 外来における肩腱板断裂を見逃さないポイント.第5回杏スポーツセミナー.東京.2015年11月3日.
  31. 市村正一:ビスホスホネート製剤の適応と注意点. 第34回日本関節病学会シンポジウム8 骨粗鬆症における薬剤療法の進歩, 札幌, 2015年11月5日.
  32. 市村正一:骨粗鬆症薬物治療の新たな展開―実臨床におけるビスホスホネート月1回製剤及びエルデカルシトールの有用性―. 第30回函館骨粗鬆症研究会学術講演会, 函館, 2015年11月6日.
  33. 市村正一:多様化する骨粗鬆症薬物治療の適応と実際. 第4回長崎整形外科疾患研究会, 長崎, 2015年11月9日.
  34. 市村正一:健康寿命延伸のための骨粗鬆症診療の取り組み. 山梨県大腿骨頸部骨折地域連携パス研究会, 甲府, 2015年11月26日.
  35. 大畑徹也:高度救命救急センターにおける精神疾患を伴った重症外傷治療の現状と問題点. 第14回精神心理領域理学療法部門セミナー,東京,2015年11月29日.
  36. 市村正一:運動器におけるテリパラチドの活用. Bone Master Course IV-pain-, 東京, 2015年12月12日.
  37. 市村正一:腰部脊柱管狭窄症の病態と治療. ベネッセの地域医療セミナー, 三鷹, 2015年12月19日.
  38. 大畑徹也:両大腿骨に生じた複合骨折の治療経験.Zimmer Biomet Trauma Symposium,東京,2016年1月23-24日.
  39. 市村正一:骨粗鬆症診療における骨代謝マーカーの活用法. 世田谷区外科整形外科医会新年特別研修講演, 渋谷, 2016年1月26日.
  40. 市村正一:正しく知ろうロコモと骨粗鬆症ー介護を受けないためにー. 国立市市民公開講座, 国立, 2016年1月30日.
  41. 市村正一:骨粗鬆症診療におけるデノスマブの有用性. 第3回多摩地区の整形外科疾患を語る会, 三鷹, 2016年2月17日.
  42. 大畑徹也:整形外科診療に潜む予後不良となる外傷疾患の診断と治療戦略.第31回白河地区整形外科医会,白河,2016年2月18日.
  43. 長谷川雅一:骨粗鬆症治療のup to date〜日常診療の経験より〜.西多摩・北多摩・立川整形外科医会合同セミナー,立川,2016年2月20日.
  44. 市村正一: ロコモティブシンドロームとその運動療法. 三鷹市老人クラブ連合会と杏林大学病院の合同講演会, 三鷹, 2016年2月24日.
  45. 市村正一:症例に学ぶ骨粗鬆症治療薬の使い方.Ehime Osteoporosis Seminar,松山,2016年3月17日.
  46. 佐々木茂: 膝後外側支持機構損傷の診断と治療法,保存療法から手術療法まで.KYO講演会,甲府,2016年3月31日.

II. 論文

  1. 市村正一,長谷川雅一,高橋雅人,佐野秀仁:骨粗鬆症の診断と治療update-骨粗鬆症の診断-骨代謝マーカーを用いた骨粗鬆症診療. Bone Joint Nerve 6(1):55-60, 2016.
  2. 市村正一:ロコモティブシンドロームのすべて-骨粗鬆症の治療 外科治療① 椎体骨折. 日本医師会誌144 (1): 104-106, 2015.
  3. 山田浩司1,松下和彦1,阿部哲士1,石井朝夫1,梶山史郎1,小谷明弘,斉藤政克1,正岡利紀1,勝呂徹1(1骨・関節術後感染予防ガイドライン策定委員会):整形外科領域における手術部位感染予防・整形外科SSIサーベイランス.整・災外58(10):1345-1354,2015.
  4. 阿部哲士1,松下和彦1,石井朝夫1,梶山史郎1,小谷明弘,斉藤政克1,正岡利紀1,山田浩司1,舘田一博1(1骨・関節術後感染予防ガイドライン策定委員会):整形外科領域における手術部位感染予防・術後感染予防のための抗菌薬の適正使用.整・災外58(10):1339-1344, 2015.
  5. 小谷明弘,松下和彦1,石井朝夫1,梶山史郎1,阿部哲士1,斉藤政克1,正岡利紀1,山田浩司1, 勝呂徹1(1骨・関節術後感染予防ガイドライン策定委員会):整形外科領域における手術部位感染予防・術後SSIを予防するためには創閉鎖にどのような縫合糸を使用すべきか. 整・災外58(10):1333-1337,2015.
  6. 石井朝夫1,山田浩司1, 阿部哲士1,梶山史郎1,小谷明弘,斉藤政克1,正岡利紀1,松下和彦1, 勝呂徹1(1骨・関節術後感染予防ガイドライン策定委員会):整形外科領域における手術部位感染予防・手洗い,全身排気スーツ,バイオクリーンルームとSSI.整・災外58(10):1327-1331,2015.
  7. 梶山史郎1,松下和彦1,阿部哲士1,石井朝夫1,小谷明弘,正岡利紀1,斉藤政克1, 山田浩司1, 勝呂徹1(1骨・関節術後感染予防ガイドライン策定委員会):整形外科領域における手術部位感染予防・周術期血糖コントロール,手術室における履物の変更とSSI.整・災外58(10):1321-1326,2015.
  8. 斎藤政克1,松下和彦1,阿部哲士1,石井朝夫1,梶山史郎1,小谷明弘,正岡利紀1, 山田浩司1, 勝呂徹1(1骨・関節術後感染予防ガイドライン策定委員会):整形外科領域における手術部位感染予防・鼻腔などの除菌,生物学的製剤の使用とSSI.整・災外58(10):1313-1320,2015.
  9. 正岡利紀1,松下和彦1,阿部哲士1,石井朝夫1,梶山史郎1,小谷明弘,斉藤政克1, 山田浩司1, 勝呂徹1(1骨・関節術後感染予防ガイドライン策定委員会):整形外科領域における手術部位感染予防・骨・関節術後感染予防のための疫学.整・災外58(10):1307-1312,2015.
  10. Morii T, Tajima T, Aoyagi T, Ichimura S. D-dimer Level Changes During Systemic Chemotherapy Can Predict Prognosis of High-grade Musculoskeletal Sarcoma Patients. Anticancer Res. 35(12):6781-6,2015.
  11. 森井健司:腫瘍用人工関節の手術部位感染.臨整外51:275-282,2016.
  12. Yamada K1, Matsuyama Y1, Kobayashi S1, Nagahama K1, Tadokoro N1, Wada K, 1 Muramoto A1, Iwasaki H1, Kanchiku T1, Seki S1, Hirao Y1, Mizoto A1, Ando M1, Yamamoto N1, Kawabata S1, Takahashi M, Ito Z1, Fujiwara Y1, Kida K1, Tani T1, Ohta R1, Saito T1, Satomi K, Shinomiya K 1(1: Spinal cord Monitoring Committee of JSSR): Evaluation of the Alarm Criteria for Transcranial Electrical Stimulation Muscle Evoked Potential in Spinal Deformity Surgery: Multi-institution Survey by the Japanese Society for Spine Surgery and Related Research. J Spine Res 6 : 1354-1362, 2015.
  13. 藤原靖1,松山幸弘1,小林祥1,伊藤全哉1,山田圭1,齋藤貴徳1,川端茂徳1,木田和伸1,寒竹司1,和田簡一郎1,安藤宗治1,山本直也1,高橋雅人,四宮謙一1,里見和彦,谷俊一1,(1:JSSRモニタリングWG):経頭蓋刺激筋誘発電位術中脊髄モニタリングを用いた脊髄髄内腫瘍摘出術の手術戦略,日本脊椎脊髄病学会多施設共同前向き研究.脊髄機診断36:164−171,2015.
  14. 小林祥1,松山幸弘1,川端茂徳2,安藤宗治3,寒竹司4,高橋雅人,伊藤全哉5,藤原靖6,田所伸朗7,和田簡一郎8,山田圭9,山本直也10,木田和伸11,谷俊一11(1浜松医大,2東京医歯大,3和歌山ろうさい病院,4山口大,5名古屋大,6安佐市民病院,7高知大,8弘前大,9久留米大,10東京女医大,11くぼかわ病院).高リスク脊椎手術におけるBr(E)-MsEP解析 脊椎脊髄病学会モニタリング委員会による多施設研究:脊髄機能診断36: 172-176,2015.
  15. 山田圭1,松山幸弘2,小林祥2,長濱賢3,田所伸朗4,和田簡一郎5,村本明生6,岩崎博7,寒竹司8,関庄二9,平尾雄二郎10,溝田敦子1,安藤宗治11,大田亮12,山本直也13,川端茂徳14,高橋雅人,伊藤全哉6,藤原靖15,木田和伸16,齋藤貴徳17,谷俊一16,里見和彦18,四宮謙一19(1久留米大,2浜松医大,3北大,4高知大,5弘前大,6名古屋大,7和歌山県立医大,8山口大,9富山大,10日赤医療センター,11和歌山ろうさい病院,12松山赤十字病院,13東京女医大,14東京医歯大,15安佐市民病院,16くぼかわ病院,17関西医大,18久我山病院,19横浜市立みなと赤十字病院): 側彎症手術の脊髄モニタリングのアラームポイント,日本脊椎脊髄病学会脊髄モニタリング委員会多施設前向き研究. 臨整外50(6): 523-530, 2015.
  16. 大畑徹也,星亨2,丸野秀人,山口芳裕1,市村正一(1杏林大・医・救急医学,2東大和病院):精神疾患患者における骨盤輪骨折の検討. 骨折37(3):646-649,2015.
  17. 佐野秀仁,市村正一,長谷川雅一,高橋雅人,長谷川淳 原著論文:当院でのBKPの術後新規椎体骨折の評価 J Spine Res.6(6):1076-1082, 2015.
  18. 佐野秀仁,高橋雅人,長谷川雅一,長谷川淳,市村正一 原著論文:脊椎手術を施行した透析患者の検討. 東日整災外会誌 27(4):389-395,2015.
  19. 稲田成作,宝亀登,丸野秀人,大畑徹也,市村正一:橈骨遠位端関節内骨折の発症因子.骨折38(1): 26-28 ,2016.
  20. Hasegawa A, Yagi M1, Takemitsu M1, Machida M1, Asazuma T1, Ichimura S(1 Murayama Medical center) : Atlantoaxial Subluxation after Pyogenic Spondylitis around the Odontoid Process. Case Rep Orthop. 2015:861403. doi: 10.1155/2015/861403. 2015.
  21. Nagoshi N1, Kaneko S1, Fujiyoshi K1, Takemitsu M1, Yagi M1, Iizuka S1, Miyake A1, Hasegawa A1, Machida M1, Konomi T1, Machida M1, Asazuma T1, Nakamura M2(1Murayama Medical center, 2Keio University): Characteristics of neuropathic pain and its relationship with quality of life in 72 patients with spinal cord injury.Spinal Cord. doi: 10.1038/sc.2015.
  22. Hasegawa A, Takahashi M, Satomi K, Ohne H, Takeuchi T, Sato S, Ichimura S: Mechanism of forelimb motor function restoration after cervical spinal cord hemisection in rats: A comparison of juveniles and adults. Behavior Neurology 2016:1-8, 2015.
  23. Aoyagi T, Morii T, Tajima T, Yoshiyama A, Ichimura S. Analysis of the risk factors for febrile neutropenia in patients with bone and soft tissue sarcoma. Anticancer Res. 35(4):2375-83, 2015.
  24. Sato S , Yagi M, Machida M, Yasuda A, Konomi T,Miyake A, Fujiyoshi K, Takemitsu M, Machida M, Yato Y, Asazuma T : Reoperation rate and risk factors of elective spinal surgery for degenerative spondylolisthesis: minimum 5-year follow up. Spine J. 15(7) : 1536-1544, 2015.
  25. Tajima T, Kito F1, Ohta T1, Shiozawa K1, Kawai A2, Kondo T1(1 Division of Rare Cancer Research, National Cancer Center Research Institute, 2Division of Musculoskeletal Oncology, National Cancer Center Hospital): Interactome analysis reveals molecular mechanisms underlying the association between selenium binding protein 1 expression and the malignant features of tumor cells. J Electrophoresis 59: 1, 2015.
  26. 大祢英昭,高橋雅人,里見和彦,長谷川淳,竹内拓海,佐藤俊輔,長谷川雅一,市村正一:頸髄半裁ラットにおける前肢運動機能代償,神経解剖学的検証. 脊髄機能診断学 36:33-39、2015.
  27. 高柳正俊,小林裕明,山本重吉,市村正一:右小指近位指節間関節に関節破壊を生じた痛風結節の1例.臨床雑誌整形外科66:223-225,2015.
  28. 加藤聡一郎1,大畑徹也,山口芳裕1,山下紗季,市村正一,星亨2(1杏林大・医・救急医学, 2東大和病院):同側鎖骨近位端骨折を伴った肩甲帯部重複損傷の治療経験から得た一考察. 骨折37: 320-323,2015.
  29. 星亨1,工藤文孝1,山岸賢一郎1,道廣岳(1東大和病院):Ilizarov創外固定による偽関節の治療成績. 骨折37:847-851,2015.
  30. 佐々木茂,佐藤行紀, 小谷明弘:脛骨近位内側顆部に生じたinsufficiency fracture後の膝内反変形に対して高位脛骨骨切り術を施行した1例.骨折37(3):864-867,2015.
  31. 丸野秀人,大畑徹也,稲田成作.橈骨頭骨折に対するDTJスクリューの使用経験.骨折37(3): 590-593,2015.
  32. 松隈卓徳,大畑徹也,丸野秀人:多発外傷に伴う踵骨骨折の治療成績.骨折37(4): 1079-1082,2015.
  33. 丸野秀人,大畑徹也,田島崇:Jeffery型骨折2例の治療経.骨折37(4):1095-1098,2015
  34. 丸野秀人, 大畑徹也, 稲田成作,松隈卓徳,市村正一.小児上腕骨顆上骨折阿部4型の術後成績. 骨折 38(1):49-52,2016.
  35. 高山拓人1 ,片桐佳樹1 ,真島敬介1 ,佐々木茂,相川大介, 稲永紗季,井上智雄2(1笛吹中央病院, 2いのうえ整形外科クリニック):裂手症の1例.山梨医学,43:79-83,2015.
  36. 高山拓人1,片桐佳樹1,真島敬介1,佐々木茂,相川大介,稲永紗季,井上智雄2,宝亀登,田島崇(1笛吹中央病院, 2いのうえ整形外科クリニック):手指挫滅切断に対する再接着術の治療成績と問題点.山梨医学. 43:90-96,2015.
  37. 林光俊:2016リオ/2020東京オリンピックに向けて,整形外科医が知っておくべきこと,日本バレーボール協会の取り組み.Journal of Joint Surgery 関節外科34 (8): 752-758,2015.
  38. 竹内拓海,斎藤正史1,河野仁1,片岡嗣和1,渡邉泰伸1,中道清広1,橘安津子1,細金直文2,町田正文3,市村正一(1慶友整形外科病院,2防衛医大整形,3村山医療センタ-);硬膜内脱出ヘルニアの1例.関東整災誌46(4):165-170,2015.
  39. 竹内拓海,高橋雅人,里見和彦,長谷川淳,大祢英昭,佐藤俊輔,長谷川雅一,市村正一: 頸髄半截ラットにおける前肢運動機能代償機構,電気生理学的検証.脊髄機能診断学 35(1):72-76,2015.
  40. 大祢英昭,高橋雅人,里見和彦,長谷川淳,竹内拓海,佐藤俊輔,長谷川雅一,市村正一: 頸髄半截ラットにおける前肢運動機能代償,神経解剖学的検証.脊髄機能診断学 35(1):77-83,2015.
  41. 小西一斉,丸野秀人,市村正一:Kienböck病に合併した手指伸筋腱断裂の一例.関東整災誌 46(5):201-205,2015.
  42. 濱田尚一郎,佐藤行紀,鈴木啓司,坂倉健吾,小谷明弘,市村正一:前十字靭帯,内側側副靭帯,膝蓋腱の同時損傷の一例.JOSKAS 41:170-171, 2016.
  43. 大祢英昭,高橋雅人,里見和彦,長谷川淳,竹内拓海,佐藤俊輔,長谷川雅一,市村正一:頸髄半截ラットにおける前肢運動機能代償,神経解剖学的検証.脊髄機能診断学 36(1): 33-39,2016.
  44. A Yoshiyama, T Morii, K Ohtsuka1, H Ohnishi1, T Tajima, T Aoyagi, K Mochizuki, K Satomi, S Ichimura (1 Department of Clinical Laboratory Medicine. Kyorin University. School of Medicine) :Development of Stemness in Cancer Cell Lines Resistant to the Anticancer Effects of Zoledronic Acid. Anticancer Res. 36(2):625-31.2016.
  45. 稲永紗季,森井健司,丸野秀人,本谷啓太1,平野和彦2,市村正一(1杏林大学保健学部診療放射線技術学科,2杏林大学医学部病理学):手根骨に発生した骨巨細胞腫の一例.整形外科67:633-637,2016.

2014年度追記

  1. 安部一平,丸野秀人,市村正一:重症筋無力症に対するステロイド治療中に生じたアキレス腱断裂の一例.第55回関東整形災害外科学会,さいたま,2015年3月27-28日.

III. 著書

  1. 市村正一,長谷川雅一,高橋雅人,佐野秀仁:最新醫学別冊 診断と治療のABC 110 骨粗鬆症: 第4章 予防と治療 -骨粗鬆症の外科的治療-.竹内靖博企画, 大阪,最新医学社, 2016.p179-189.
  2. 森井健司:第12章 各疾患への治療の現状と治療薬・治療法ニーズ 第8節「骨腫瘍 悪性骨腫蕩」.【再発防止、根治、発病予防を目的とした】骨・関節・軟骨治療のための新製品開発.東京,株式会社 技術情報協会,2015.p325-328.
  3. 森井健司: Lesson3 肉腫化学療法の多剤併用療法を理解する 1 AI (ADR+IFO).肉腫化学療法マスタークラス.川井章編,東京,南山堂,2015.p106-111.
  4. Morii T: Chapter 12 Management of Postoperative Infection after Limb Salvage Surgery in Osteosarcoma Patients. “ Osteosarcoma: A Multidisciplinary Approach to Treatment “. Edt by Takafumi Ueda and Akira Kawai, Tokyo, Springer Japan KK, 2016. p149-167.
  5. 大畑徹也: 大腿骨骨幹部骨折に対する手術治療.手術のバリエーションとその応用.手術法解説.重症多発外傷における大腿骨骨幹部骨折の治療方法と戦略.整形外科Surgical Technique 5(2),大阪,メディカ出版,2015.p.159-165.
  6. 今給黎直明,林光俊:ジュニアアスリートをサポートするスポーツ医科学ガイドブック “Chapter7バレーボール”,東京,メジカルビュー社,2015.P272-283.

IV. 特許等知的財産関係、報告書

  1. 厚生労働科学研究委託費 革新的がん医療実用化研究事業 高悪性度骨軟部腫瘍に対する標準治療確立のための研究 2015年度 委託業務成果報告書.

V. その他(新聞掲載、メディア出演、受賞、学会主催、巻頭言、対談、オピニオン等)