大学ホーム医学研究科教育・研究指導教員紹介:松田 恭平

教員紹介:松田 恭平


氏名
 
松田 恭平
マツダ キョウヘイ MATSUDA, Kyohei
職位 助教
学内の役職・委員等 医局長
所属教室

専門分野 リハビリテーション医学
研究テーマ 脊髄損傷患者の排泄リハビリテーション
ICF(WHODAS 2.0)の臨床活用
略歴 2014-2016年 杏林大学病院初期研修
2016-2018年 杏林大学医学部 リハビリテーション医学教室 医員
2018-2020年 国立病院機構村山医療センター リハビリテーション科 医員
2020-2021年 杏林大学医学部 リハビリテーション医学教室 医員
2021年-  杏林大学医学部 リハビリテーション医学教室 助教
所有する学位 学士(医学)
指導医・専門医・認定医、その他の資格等 日本リハビリテーション医学会専門医
論文・著書等を含む主要研究業績 雑誌投稿:
松田 恭平,岡島 康友:運動失調症の病態とリハビリテーション.CLINICAL NEUROSCIENCE 35: 602-603, 2017.

競争的研究資金獲得歴:
令和3年度科学研究費助成事業 学術研究助成基金助成金 基盤研究C 研究代表者

学会発表:
松田 恭平,照屋 浩司,植村 修:脊髄損傷後の神経因性膀胱に対するβ3受容体作動薬(ビベグロン)の効果.第57回日本リハビリテーション医学会術集会,京都,2020年6月11-14日

松田 恭平,植村 修,岡島 康友:脊髄損傷患者における抗コリン薬抵抗性神経因性膀胱に対するミラベグロン併用効果の検討.第53回日本脊髄障害医学会学術集会,名古屋,2018年11月22-23日

Matsuda K, Yamada S, Okajima Y: Application of ICF rehabilitation core set to a pediatric patient. The International Society of Physical and Rehabilitation Medicine. Argentina, April 30th – May 4th. 2017.
所属学会 日本リハビリテーション医学会
日本脊髄障害医学会
日本睡眠学会
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