ことばでひらく、自分の未来。

2027年4月中国語学科が日中韓言語文化学科になり3コース制に生まれ変わります

2026年現在中国語学科→2027年4月日中韓言語文化学科→2028年杏林大学外国語学部創設40周年

日中韓言語文化学科のポイント

POINT01

選べる言語、広がる可能性

中国語コース・韓国語コースは基礎からていねいに、日本語・日本語教育コースは英語+αで世界とつながります。留学生は日本語を主言語として学ぶこともできます。

POINT02

知りたい気持ちを、学びへ
日本・中国・韓国の文化を探究

日本・中国・韓国の文化や社会を、伝統からポップカルチャーまで幅広く学びます。

POINT03

日本で、世界で磨く異文化力

英語圏・韓国語圏・中国語圏への留学や、留学生とともに取り組むプロジェクトなど、国内外で語学力と異文化力を磨く多彩なプログラムを提供します。

POINT04

体験から始まる
キャリアにつながる実践力

同時通訳のトレーニングや日本語教育実習、インターンシップなどを通して、社会で生きる力を身につけます。

  • 語学サロン:大学にいながら、留学体験。色々な国の友達を増やしたい
  • 国家資格「登録日本語教員」を目指せる:あこがれの国で、働いてみたい。日本にいながら、世界とつながりたい。 国家資格「登録日本語教員」に対応(申請準備中)
  • 卒業後のキャリア:ことばでつながる。使い、教え、社会とつなぐ力を育てます

その他の学科紹介:新しい外国語学部は、ことばを通して社会とつながる力を育てます。

update英語学科

ネイティブ教員による1クラス10名以下の少人数制の会話重視授業で「使える・話せる英語」を養成します。あわせて、日常生活や社会、将来のキャリアにつながる英語科目や国内外での実践的な学びを通して国際的な視野を広げ、英語で社会とつながる力を育てます。

update観光交流文化学科

観光の原点である“寄り添う・もてなす・助ける”を究め、宿泊・航空・旅行・テーマパークなど多様なホスピタリティ産業を少人数制で丁寧に学びます。
地域のリアルを現場で体感するフィールドワークやインターンシップを通して課題解決力と協働力を養い、観光の現場で社会とつながる力を育てます。

Coming soon:スペシャルページ 第2弾「入試制度について」(5月下旬に公開予定)スペシャルページ 第3弾「外国語学部新プログラム始動」(7月初旬に公開予定)