Community-Based Learning概論(CBL概論)が始まりました。今年度は、総合政策学部から18人が履修しています。履修生は、CBL概論を通して地域の課題発見と解決案の策定に関わる知識とスキルを学習します。そして、今年の夏以降、地方に2〜4週間滞在(地域留学)し、それぞれの地域課題に取り組むことになります。
本日の講義では、それぞれの地元の情報をパワーポイントにまとめ、5分程度のプレゼンをしてもらいました。各自の出身市町村の特徴をわかりやすく、楽しく紹介してくれました。
総合政策学部 北島勉