杏林大学医学部皮膚科学教室 早川 怜那先生の最新研究成果がExperimental Dermatologyに掲載

杏林大学医学部皮膚科学教室 早川 怜那先生の最新研究成果がExperimental Dermatologyに掲載されました。

当部門のFACSMeloyセルソーター、FACSLyricセルアナライザーを使用しています。

Hayakawa R, Takahashi R, Fukuyama M, Tsukashima A, Kimishima M, Yamazaki Y, and Ohyama M. Identification of ROBO2 as a Useful Cell Surface Marker for Live Human Dermal Papilla Cell Isolation Utilizing a Novel Culture Condition With WNT and FGF Signalling Activation. Exp Dermatol 2026;35(6):e70266.

https://onlinelibrary.wiley.com/doi/10.1111/exd.70266

 

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