眼科スタッフ紹介
メッセージ
緑内障は40歳以上の20人に1人の有病率であり、日本における失明原因の1位となっています。しかし8割以上の方が未治療で、自覚症状が出るころには病期が進行していることが多いため早期発見・治療が大切です。点眼加療、レーザー治療、手術など進行を遅らせる治療があります。
杉並地区の眼科医療に貢献するため日々研鑽を積み、患者さん目線での丁寧な診療を心がけています。
なにとぞよろしくお願いいたします。
主な経歴
出身大学 杏林大学医学部 平成28年卒業
取得資格
日本眼科学会眼科専門医
所属学会
日本眼科学会
東京都眼科医会
日本緑内障学会

