救急医療への継続的な貢献に対して東京消防庁から感謝状

作成日時:2026年09月10日

 杏林大学医学部付属病院は、多年にわたり救急業務の充実発展に多大な貢献をしたとして、東京消防庁より表彰を受けました。感謝状は、9月9日に三鷹消防署長の今井孝消防監より当院の近藤晴彦病院長に授与されました。

 当院の救急医療は、1・2次救急から3次救急までシームレスに対応しており、総合周産期母子医療センターも 24 時間体制で診療にあたっています。これからも地域の急性期医療の基幹病院として救命に努め、「あたたかい心のかよう、良質な医療」を患者さんやご家族の皆さまに提供できるよう取り組んでいきます。

あなたの“もしも”を支える杏林の救急医療