杏林大学新聞に掲載されました

2015年9月に発行された杏林大学新聞第14号の8面「数字で見る杏林大学14」というコーナーで、男女共同参画推進室が取り上げられました。
数字をテーマに連載が進む杏林大学新聞の人気企画で、男女共同参画推進室からは「355」という数を提案致しました。これは、杏林大学の女性研究者の人数です。
紙面では他にも、ワークライフバランスや女性研究者研究活動支援事業、カウンセリングや研究支援員制度についても紹介されました。


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