定評ある英語・中国語教育
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みなさんは、現在世界で最も使われている言葉は何語だと思いますか?そうですね、1位はやっぱり英語です。ビジネスシーンをはじめ、カルチャーやアカデミズムなどの国際舞台では英語は世界の“公用語”として定着している感があります。では、2位は何語でしょう?それは難しいかもしれません。意外にも、2位は中国語なのです。近年目覚ましい経済発展を遂げている中国は、“世界の工場”としても、13憶という世界一の人口を誇る市場としても、世界中のビジネスマンから最も注目を集めている国の一つです。
実はこの英語と中国語をマスターすれば、世界の約半分の人々とコミュニケーションができる事をご存じでしょうか?杏林大学外国語学部では、この英語と中国語という二つの言語に注目し、“世界二大言語”に特化した教育を行っています。
語学を習得していく過程では、当然具体的な指標が必要になってきます。英語ではTOEIC®、中国語では中国語検定などの語学資格がその指標となってくるでしょう。杏林大学外国語学部では、杏林大学外国語学部が開発した独自のプログラムを通して、学生全員が共通の目標を共有し、「使える・話せる」実践的な語学力を確実に身につけていきます。
実践英語習得プログラム

“意識することなくいつの間にか身についている”母語習得課程を2年間のPEPに凝縮。ネイティブスピーカー同様に、英語を使いこなし英語で考える力を養うことをめざします。
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- 発音、リスニングを徹底重視
- 2年次修了までにTOEIC®500点全員達成を目標
- 身近な学生生活をモチーフにしたオリジナルテキスト
- 五感全てを使ったトレーニングで「通じる英語」「使える英語」を徹底マスター
- TOEIC® IPテストを全員が毎学期末、学内で受験
中国語習得プログラム

基礎から始めて、日常会話から留学、ビジネスへ着実にステップアップ。世界に求められている“中国と交流できる人材”をめざします。
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- 少人数の口頭練習で、初心者でも無理なくマスター
- 検定試験を目標に全員でステップアップ
- 週5日間の中国語インテンシブコースも開設
- 中国語圏からの留学生と中国語でコミュニケーション