各診療部門の取り組み・今月のドクター紹介

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狩野 葉子(皮膚科/教授)
薬疹の研究に今後も力を入れ、患者さんの治療に貢献したい

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野村 英樹(ATT科/教授)
ベテランの医師達が万全の体制で若い医師を育成し、安全で質の高い救急医療を実現しています

 

平野 浩一(呼吸器・甲状腺外科/教授)
甲状腺で心配な方は気軽にご相談下さい。患者さんの不安を取り除くことに最善を尽くします

 

坂田好美(循環器内科/准教授)
世界中どこへ行っても杏林という名が通るようにしたい。

山田昌和教授

山田 昌和(眼科/教授)
杏林の眼科を角膜移植でも全国トップクラスにすることが目標です

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山田 達也(麻酔科/教授)
内科的な要素を持ちつつ、手術中や術後の集中治療管理に関与するのが麻酔科の特長のひとつです

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小林陽一(産婦人科/准教授)
人との和を大切にしながら医療を行っていきたいと思っています。

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佐藤 栄志(脳神経外科/脳卒中センター 准教授)
脳血管内治療はどんどん進化している。それと一緒に自分も成長していきたい。

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長谷川 浩(高齢診療科/もの忘れセンター 准教授)
たとえ病気を持っていても、高齢の患者さんが生き生きと生活できるように少しでもお手伝いできればと思っています。

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浮山 越史(小児外科 准教授)
「これで大丈夫」という考え方じゃなくて、常に振り返る努力をしていきたいですね。

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要 伸也(腎臓・リウマチ膠原病内科 准教授)
一生勉強ですが、やりがいを持ちながら日々向上していければと思っています。

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阿部 展次(消化器・一般外科 准教授)
達成感がより大きいのが外科の魅力だと思います。

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森 秀明(消化器内科 准教授)
患者さんに優しい検査で診断できたらいいなと思って超音波検査を専門にしました。

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近藤 晴彦(呼吸器・甲状腺外科 教授)
人の役に立てるということは、お金には代えられない、自分のモチベーションになります。

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永根 基雄(脳神経外科 教授)
医療はあらゆる面で昔と現在は違う。そういう進歩に自分が貢献できるというのは嬉しい。

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布川 雅雄(心臓血管外科 教授)
医師にとって一番なのは、患者さんが元気になることです。

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河合 伸(総合医療学教室 教授)
医者が患者と付き合うことで一番大事なことは「優しくあれ」

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奴田原紀久雄(泌尿器科 教授)
一見無駄のようなことでも、そういうところから信頼関係ができていくのだと思います。

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正木 忠彦(消化器・一般外科 教授)
人から「ありがとう」と言われることがやっぱり嬉しいです。

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髙山 誠 (放射線科 教授)
医師としての座右の銘は「病気を診ずして病人を診よ」

市村 正一

市村 正一(整形外科 教授)
病気と戦うには「自分は絶対良くなるのだ」と信じることも大切です。

滝澤 始

滝澤 始(呼吸器内科 教授)
杏林は、医療に対する考えや真摯な姿勢がどこよりも素晴らしいと思います。

窪田 博

窪田 博(心臓血管外科 教授)
子供の頃、いつでも誰でもどんな病気でも治せるお医者さんになりたいと思っていました。

高山 信之

高山 信之(血液内科 教授)
内科の実力だけで勝負。外科のない血液内科の特徴です。

望月 一男

望月 一男(整形外科 教授)
杏林大学の発展とともに私も成長してきました

小林 治

小林 治(感染症科/保健学部 兼担教授)
杏林は地域医療のみならず、日本や世界に貢献できると考えています。

多久嶋 亮彦

多久嶋 亮彦(形成外科 教授)
定型的なものが一つもない自由さ、それが形成外科の魅力であり、難しさです。

神﨑 恒一

神﨑 恒一(高齢診療科 教授)
患者さんを親身に診ることを大切にする医師になりたい、そう思いました。

森 俊幸

森 俊幸(消化器・一般外科 教授)
元気な限り自分は外科医でいるのだと決めました。

佐藤 徹

佐藤 徹(循環器内科 教授)
循環器内科の治療範囲は多岐に渡り、日々進化しています。

萬 知子

萬 知子(麻酔科 教授)
麻酔をかけるだけでは駄目です。麻酔科医の仕事は多岐にわたります。

有村 義宏

有村 義宏(腎・リウマチ・膠原病内科 教授)
病気の治療には「諦めない」こと、「焦らない」こと、そして…

杉山 政則

杉山 政則(消化器・一般外科 教授)
外科医は一生修練です。私も今でも日々修練です。

渡邊 卓

渡邊 卓(検査部 教授)
臨床医学と基礎医学をつなぐ研究を通じて、医療の更なる・・・

岡島 康友

岡島 康友(リハビリテーション科 教授)
「医は仁術なり」 決して「医は科学」ではありません。

韮澤 融司

韮澤 融司(小児外科 教授)
23年前の杏林病院と唯一変わらないのはスタッフの…

波利井 清紀

波利井 清紀(形成外科・美容外科 教授)
私の人生は、偶然と幸運の賜物です

似鳥 俊明

似鳥 俊明(放射線科 教授)
1人の力には限界がある。医療はチーム医療です。

塩原哲夫

塩原 哲夫(皮膚科 教授)
臨床で起きた疑問を研究で解明し、患者さんにフィード…

後藤元

後藤 元(呼吸器内科 教授)
長い患者生活の経験が、医師になった今役に立っています

須藤 憲一

須藤憲一(心臓血管外科 名誉教授)
大手術が成功した患者さんの回復ぶりに感銘を受け・・・

古賀 良彦

古賀 良彦(精神神経科 教授)
「立派な大学になった」30年杏林を見てきてそう感じます

千葉 厚郎

千葉 厚郎(神経内科 教授)
日々の診療にプラスして疾患研究を進め、患者さんの…

呉屋 朝幸

呉屋 朝幸(呼吸器・甲状腺外科 教授)
「患者さんとともに語り合い、その心の痛みを分かち合って…

山田 明

山田 明(腎・リウマチ膠原病内科 教授)
溢れる情報を見聞きして、不安に苛まれるのではなく…

井本滋

井本 滋(乳腺外科 教授)
常識とは単に人為的なもので、絶対に正しいわけではない…

楊國昌

楊 國昌(小児科 教授)
「子供は症状を伝えられない」というのは誤解です。子供は・・・

鳥羽 研二

鳥羽 研二(高齢診療科客員教授)
「認知症を地域で支える」を合言葉に高齢者医療を行って…

平形明人

平形明人(眼科/アイセンター教授)
ただ治療するだけではない。生活拡大につながるケアを・・・

吉野秀朗

吉野 秀朗(循環器内科教授)
医師免許を額に貼り付けて、 24時間医師である・・・

岩下光利

岩下光利(産科・婦人科教授)
杏林はスタッフのチームワークがいい。それを活かして・・・

古瀬純司

古瀬 純司(腫瘍内科 教授)
人はそれぞれ感じ方が違います。一人一人と話して・・・

塩川 芳昭

塩川 芳昭(脳神経外科教授)
生まれ変わっても、脳外科をやります

石田 均

石田 均(糖尿病・内分泌・代謝内科 教授)
チーム医療で患者さんの生活に根ざした治療を行って・・・

甲能直幸

甲能 直幸(耳鼻咽喉科・頭頸科 教授)
よい関係を築くことが、スムーズな医療を行う上で重要・・・

東原英二写真

東原 英二 (泌尿器科 教授)
単純なことですが、感謝されることが元気づけになって・・・

跡見裕写真

跡見 裕(消化器・一般外科 名誉教授)
患者さんから感謝されること、それが生きがいで医師を・・・

高橋信一

高橋信一(消化器内科教授) 
患者様との信頼関係が、よい医療の提供につながります

各診療部門の取り組み

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休診日:日曜・祝日・年末年始・学園創立記念日(11月11日)

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