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総合周産期母子医療センター

概要・特色

診療科概要

ハイリスク母体・胎児並びにハイリスク新生児の一貫した管理を24時間体制で行う多摩地区2つの総合周産期医療施設の1つ。母体・胎児集中治療管理室(MFICU:12床)と後方病室(産科病棟:24床)、新生児・未熟児集中治療管理室(NICU:15床)、後方病室(GCU:24床)からなる。24時間体制で母体搬送、新生児搬送を受け入れ、最新の医療設備、技術を駆使して周産期治療を行う。

平成27年度 病院年報(診療活動報告書)

取り扱っている主な疾患

◆母体・胎児領域
◆新生児領域

理念

基本方針

目標

特色

多摩地区の2つある総合周産期センターの1つである。母体および胎児、新生児の一貫した管理を24時間体制で行う施設として機能し、最新の医療設備、技術を駆使した周産期治療を行っている。その目的は、診療体制の整備された分娩環境を提供し、未熟児に対する最善の対応を行い、充実した周産期医療に対する需要に応えることである。母体搬送では専属の助産師コーデイネーターが24時間体制で搬送コーデイネートに当たる。助産師外来や院内バースセンターも運営しており、分娩の安全性と共に快適性も追求する。救命救急センターとの連携により、産科疾患以外の母体救急疾患にも対応できる体制を有する。

【特殊外来】
水 午後  :ハイリスク妊娠外来
月 午後  :超音波・遺伝外来
火 午後  :遺伝相談外来(月1回)

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