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大学ホーム国際協力研究科在学生の方へカリキュラム・シラバス国際言語コミュニケーション専攻 開設科目・シラバス・授業担当者

カリキュラム・シラバス

国際言語コミュニケーション専攻

専門分野に関する科目

専門分野 平成28年度の授業担当者
授業科目 単位数 教員名
日中通訳翻訳研究 日中通訳概論A 2 塚本 慶一
日中通訳概論B 2 塚本 慶一
日中翻訳概論A 2 塚本 尋
日中翻訳概論B 2 塚本 尋
国際言語文化論(中国語分野)A 2 宮首 弘子
国際言語文化論(中国語分野)B 2 宮首 弘子
日中比較文化論A 2 ・ 満江
日中比較文化論B 2 ・ 満江
日中逐次通訳特論IA 2 塚本 慶一
日中逐次通訳特論IB 2 塚本 慶一
日中逐次通訳特論IIA 2 塚本 尋
日中逐次通訳特論IIB 2 塚本 尋
日中同時通訳特論A 2 塚本 慶一
日中同時通訳特論B 2 塚本 慶一
通訳理論と技法特論(中国語分野)A 2 塚本 慶一
通訳理論と技法特論(中国語分野)B 2 塚本 慶一
翻訳理論と技法特論(中国語分野)A 2 塚本 尋
翻訳理論と技法特論(中国語分野)B 2 塚本 尋
英語コミュニケーション研究 英語コミュニケーション概論A 2 坂本 ロビン
英語コミュニケーション概論B 2 坂本 ロビン
国際言語文化論(英語分野)A 2 赤井 孝雄
国際言語文化論(英語分野)B 2 黒田 有子
日英比較言語社会学特論A 2 黒田 有子
日英比較言語社会学特論B 2 稲垣 大輔
テクスト言語学特論A 2 休講
テクスト言語学特論B 2 休講
英語学特論A 2 ピーター マックミラン
英語学特論B 2 ピーター マックミラン
応用言語学特論A 2 ピーター マックミラン
応用言語学特論B 2 ピーター マックミラン

修士論文科目

専門分野 平成28年度の授業担当者
授業科目 単位数 教員名
演習 論文指導I
論文指導II-2
論文指導II-2
論文指導(海外、企業等実習)III-1
論文指導(海外、企業等実習)III-2
8
2
2
2
2
赤井 孝雄
大川 昌利
小野田 欣也
嵐 洋子
金子 哲也
神谷 茂
北島 勉
金田一 秀穂
楠家 重敏
黒田 有子
小山 三郎
坂本 ロビン
櫻井 裕之
進邦 徹夫
・ 満江
高坂 宏一
田中 信弘
谷口 善仁
玉村 禎郎
知原 信良
塚本 慶一
塚本 尋
出嶋 靖志
内藤 高雄
西 孝
橋本 雄太郎
原田 奈々子
松田 和晃
マルコム・ヘンリ・フィールド
森田 耕司
劉 迪
荒川 みどり
嵐 洋子
イアン・ランバート
岩隈 道洋
岡村 裕
川村 真理
木村 有里
斉藤 崇
鄭 英淑
藤原 究
渡辺 剛

論文指導I

指導教授による修士論文指導科目である。原則として第1セメスターより履修するものとし、単位(8単位)は、学位論文審査および最終試験に合格した後、一括認定する。

論文指導II-1・II-2

指導教授以外の論文指導を受ける場合の科目である。履修を希望する場合は、指導教授の指導と助言により履修することができる。成績は履修セメスター終了時に付与する。

論文指導III-1・III-2

指導教授の助言と承認の下に、学生が主体的に、国際外を問わずキャンパス外において論文作成に必要な研究、調査活動を行う場合の科目である。履修として認めるのに必要な期間は、指導教授が十分な成果を得るのに適当なと認める期間とする。成績評価のため、学生は原則として、指導教授に対して研究、調査活動等の成果をまとめたレポートを提出しなければならない。演習III-1・2の履修計画所は、事前に教務委員会で審議するため、期間を余裕を持って提出すること。(単位取得を希望する前セメスター終了前を目安とする)なお、研究・調査活動等の期間が1ヶ月に渡るものを2単位、1ヶ月〜3ヶ月に渡るものを4単位とする。(おおよその目安)

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