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大学ホーム国際協力研究科在学生の方へカリキュラム・シラバス国際開発専攻 開設科目・シラバス・授業担当者

カリキュラム・シラバス

国際開発専攻

専門分野に関する科目

専門分野 平成28年度の授業担当者
授業科目 単位数 教員名
国際政治研究 国際政治特論A 2 渡辺 剛
国際政治特論B 2 渡辺 剛
国際政治経済特論A 2 ヤコブ ジンベルグ
国際政治経済特論B 2 ヤコブ ジンベルグ
安全保障特論A 2 ヤコブ ジンベルグ
安全保障特論B 2 ヤコブ ジンベルグ
現代アジア特論A 2 劉 迪
現代アジア特論B 2 劉 迪
現代アメリカ特論A 2 島村 直幸
現代アメリカ特論B 2 島村 直幸
アジア交流史特論A 2 松田 和晃
アジア交流史特論B 2 松田 和晃
日本政治特論A 2 進邦 徹夫
日本政治特論B 2 木暮 健太郎
国際法特論A 2 川村 真理
国際法特論B 2 川村 真理
地域圏特論A 2 久野 新
地域圏特論B 2 久野 新
国際経済研究 世界経済特論A 2 休講
世界経済特論B 2 休講
国際貿易特論A 2 小野田 欣也
国際貿易特論B 2 小野田 欣也
国際金融特論A 2 西 孝
国際金融特論B 2 大川 昌利
国際協力特論A 2 安部 竜一郎
国際協力特論B 2 安部 竜一郎
国際開発特論A 2 原 隆一
国際開発特論B 2 原 隆一
技術協力実践論A 2 糟谷 崇
技術協力実践論B 2 糟谷 崇
NGO特論A 2 安部 竜一郎
NGO特論B 2 安部 竜一郎
国際ビジネス研究 国際企業文化特論A 2 田中 信弘
国際企業文化特論B 2 田中 信弘
商法特論A 2 伊藤 敦司
商法特論B 2 伊藤 敦司
会計特論A 2 原田 奈々子
会計特論B 2 原田 奈々子
国際経営特論A 2 木村 有里
国際経営特論B/td> 2 木村 有里
マーケティング特論A 2 加藤 拓
マーケティング特論B 2 加藤 拓
国際会計特論A 2 内藤 高雄
国際会計特論B 2 内藤 高雄
国際コミュニケーション特論A 2 本多 周爾
国際コミュニケーション特論B 2 本多 周爾
法律税務研究 憲法特論A 2 岩隈 道洋
憲法特論B 2 岩隈 道洋
相続法特論A 2 北田 真理
相続法特論B 2 北田 真理
財産法特論A 2 藤原 究
財産法特論B 2 藤原 究
刑事法特論A 2 橋本 雄太郎
刑事法特論B 2 橋本 雄太郎
税法特論A 2 知原 信良
税法特論B 2 知原 信良
租税法特論A 2 知原 信良
租税法特論B 2 知原 信良
情報法制特論A 2 岩隈 道洋
情報法制特論B 2 岩隈 道洋

修士論文科目

専門分野 平成28年度の授業担当者
授業科目 単位数 教員名
演習 論文指導I
論文指導II-2
論文指導II-2
論文指導(海外、企業等実習)III-1
論文指導(海外、企業等実習)III-2
8
2
2
2
2
赤井 孝雄
大川 昌利
小野田 欣也
嵐 洋子
金子 哲也
神谷 茂
北島 勉
金田一 秀穂
楠家 重敏
黒田 有子
小山 三郎
坂本 ロビン
櫻井 裕之
進邦 徹夫
・ 満江
高坂 宏一
田中 信弘
谷口 善仁
玉村 禎郎
知原 信良
塚本 慶一
塚本 尋
出嶋 靖志
内藤 高雄
西 孝
橋本 雄太郎
原田 奈々子
松田 和晃
マルコム・ヘンリ・フィールド
森田 耕司
劉 迪
荒川 みどり
嵐 洋子
イアン・ランバート
岩隈 道洋
岡村 裕
川村 真理
木村 有里
斉藤 崇
鄭 英淑
藤原 究
渡辺 剛

論文指導I

指導教授による修士論文指導科目である。原則として第1セメスターより履修するものとし、単位(8単位)は、学位論文審査および最終試験に合格した後、一括認定する。

論文指導II-1・II-2

指導教授以外の論文指導を受ける場合の科目である。履修を希望する場合は、指導教授の指導と助言により履修することができる。成績は履修セメスター終了時に付与する。

論文指導III-1・III-2

指導教授の助言と承認の下に、学生が主体的に、国際外を問わずキャンパス外において論文作成に必要な研究、調査活動を行う場合の科目である。履修として認めるのに必要な期間は、指導教授が十分な成果を得るのに適当なと認める期間とする。成績評価のため、学生は原則として、指導教授に対して研究、調査活動等の成果をまとめたレポートを提出しなければならない。演習III-1・2の履修計画所は、事前に教務委員会で審議するため、期間を余裕を持って提出すること。(単位取得を希望する前セメスター終了前を目安とする)なお、研究・調査活動等の期間が1ヶ月に渡るものを2単位、1ヶ月〜3ヶ月に渡るものを4単位とする。(おおよその目安)

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