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本学教職員のTV・新聞・雑誌等の出演・掲載情報を紹介致します。

2022年

           
掲載・出演者 媒体 内容
山口 芳裕
医学部教授
山陽新聞
2022年9月18日
9月17日に岡山県医師会主催で「救急の日講演会」が開催。登壇者の一人である、東京五輪・パラリンピックの期間中、事故などに対応する専門機関の医療分野を統括した山口芳裕教授の講演内容が紹介される
川村 真理
総合政策学部教授
NHK
2022年9月16日
「ニュースウオッチ9 」
2014年に茨城県牛久市の入管施設に収容されていた外国人男性が死亡し、国に賠償を命じる判決が出たことを受け、法務大臣の私的懇談会のもとに設置された「収容・送還に関する専門部会」の委員であった川村教授が、入管の医療体制の改善や法制度改正の必要性に言及
杏林大学 河北新報Web
2022年9月21日
包括連携協定を結んでいる宮城県石巻市で、総合政策学部生2名が授業「CBL(地域留学)」の一環として1ヶ月滞在し、水産業の課題解決に取り組む様子が紹介される
東海日日新聞
2022年9月16日
総合政策学部の授業「CBL(地域留学)」の一環として、愛知県豊橋市二川町に1ヶ月滞在し、地域の問題解決への提案を行った学生達の活動が紹介される
石巻日日新聞
2022年9月9日
包括連携協定を結んでいる宮城県東松島市で、5名の総合政策学部生と外国語学部生が「CBL(地域留学)」として2週間滞在し、地域の課題解決に取り組む様子が紹介される
長野県塩尻市 市民タイムス
2022年9月4日
総合政策学部の授業「CBL(地域留学)」の一環として、長野県塩尻市に1ヶ月滞在し観光支援策を提案した学生達の活動が紹介される
NHK佐賀
2022年8月18日
読売新聞
2022年8月30日
総合政策学部の授業「CBL(地域留学)」の一環として、学生達が佐賀県上峰町で地域活性化に協力する様子が紹介される
東京新聞
2022年8月7日
保健学部救急救命学科の学生2名が、駅で心配停止男性の人命救助を行い、東京消防庁から消防総監感謝状を贈呈されたことが、多摩武蔵野版で紹介される
杏林大学医学部付属病院
読売新聞
2022年8月31日
「医療ルネサンス」
特集”デジタル技術の活用で変化する医療”。当院脳卒中センターは、医療メーカーとの共同研究で、脳梗塞時に迅速に救える病変を判別するCT検査の支援システムを開発。それを活用した診療の現場が紹介される
福原 浩
医学部教授
NHK
2022年7月25日
「クローズアップ現代」
”ウイルスの力を病気を治す力へ〜がん・難病治療の新戦略”をテーマに、ウイルス療法の取組みの1つとして、前立腺がんの臨床試験に取り組む福原先生が紹介される
田久保 忠衛
杏林大学名誉教授
産経新聞
2022年7月12日
「正論」
「時代が必要とした安倍氏を悼む」と題して論説
産経新聞
2022年1月3日
「正論」
「日本は『ひよわな花』から脱却を」と題して論説
平野 照之
医学部教授
TBSテレビ 健康カプセル!ゲンキの時間
2022年7月10日
「夏の脳梗塞!早期発見につながるチェック法とは?」夏に脳梗塞になる原因、脳梗塞につながる「動脈硬化」、動脈硬化のサイン、血管を柔らかくする方法、脳梗塞の見分け方などをスタジオで解説
久松 理一
医学部教授
読売新聞
2022年7月8日
潰瘍性大腸炎の治療確立に向け、再生医療を用いた世界初の臨床研究が行われたことを受け、今後の可能性と課題についてコメント
河路 由佳
外国語学部特任教授
コマラジ 狛江エフエム85.7
2022年7月7日
「ドナルド・キーンさん生誕100周年に思う」に生出演。キーンさんとの思い出について語る
山田 昌和
医学部教授
NHK NEWS WEB
2022年6月29日
「“目の日焼け”にリスク 紫外線対策は肌だけじゃない!」と題した記事で、日本角膜学会理事長の山田教授が、日焼けによる目の症状や対策についてコメント
山口 芳裕
医学部教授
TBS
2022年6月29日
「news23」
高度救命救急センター長である山口教授が、救急搬送された熱中症患者の処置、熱中症予防についてコメント
NHK NEWS WEB
2022年6月17日
高度救命救急センター長である山口教授が、NewsUpのコーナーで、熱中症対策について呼びかける
サンケイスポーツ
2022年4月11日
東京五輪で都市オペレーションセンター医療統括責任者を務めた山口教授が、経験を踏まえ、今後の大規模イベントの有事に、より万全の態勢を整える必要性についてコメント
TBS
2022年3月30日
「ひるおび」
東京都で運用が開始されるドクターヘリの基地病院である当院として、基盤づくりを指揮した高度救命救急センター長のコメントが紹介される
東京新聞
2022年3月25日
3月31日から東京都で運用が開始されるドクターへリの基地病院となる当院について、高度救命救急センター長として抱負を語る
TBS
2022年3月9日
「news23」
東日本大震災「つなぐ、つながる」プロジェクトの一環として、災害時の低体温症のリスクや防災の備えに組み込むことの必要性についてコメント
加藤 雅江
保健学部教授
TBS
2022年6月27日
「Nスタ」
若者の薬物過剰摂取「オーバードース」について、精神保健福祉士の立場からその心理やサポートについてコメント
産経新聞
2022年6月16日
こども家庭庁の設置法案と「こども基本法」が成立したことを受け、精神保健福祉士であり、子ども食堂の運営に携わる加藤教授がコメント
東京新聞
2022年5月14日
こども家庭庁法案が可決されたことを受け、三鷹市でこども食堂を運営する加藤教授がコメント
NHK首都圏ナビWeb
2022年2月4日
オーバードースや自傷行為を行う若者の心理や支援の必要性について、医学部付属病院や日本精神保健福祉士協会 理事としての経験を元にコメント
医学部付属病院 読売新聞
2022年8月17日、21日
「病院の実力」
当院の2021年の大腸がんの治療実績が紹介される
読売新聞
2022年7月20日、24日
「病院の実力」
当院の2021年の乳がんの治療実績が紹介される
読売新聞
2022年6月15日、19日
「病院の実力」
当院の2021年の肩の病気の治療実績が紹介される
読売新聞
2022年4月20日、24日
「病院の実力」
当院の2020年のてんかんの治療実績が紹介される
読売新聞
2022年3月16日、20日
「病院の実力」
当院の2020年のがんの放射線の治療実績が紹介される
読売新聞
2022年2月16日、20日
「病院の実力」
当院の2020年の脳腫瘍の治療実績が紹介される
読売新聞
2022年1月19日、23日
「病院の実力」
当院の2020年の手外科の治療実績が紹介される
長谷川 利夫
保健学部教授
朝日新聞
2022年6月10日
「隔離・身体的拘束」について、検討会が報告書をまとめたことを受け、精神医療に詳しい長谷川教授がコメント
齋藤 康一郎
医学部教授
朝日新聞
2022年6月8日
「どうしました」のコーナーで、のどの痛みや違和感について疑問に答える
小堀 貴亮
外国語学部教授
観光経済新聞
2022年6月6日
特集ページ「声VOICE」で、観光教育の現場についての寄稿文が掲載される
副島 京子
医学部教授
NHK Eテレ
2022年5月30日-6月1日
番組「きょうの健康」
"不整脈 デバイス革命"について、出演して解説
渡邉 佳子
医学部講師
ラジオNIKKEI
2022年5月3日
番組「ドクターサロン」
乳児の臍ヘルニアについて解説
川村 真理
総合政策学部教授
朝日新聞デジタル
2022年4月27日
出入国在留管理局の収容施設で死亡した外国人女性の件について、難民法や人権法を専門とする川村教授が問題の本質に言及
大浦 紀彦
医学部教授
TBS
2022年4月17日
「健康カプセル!ゲンキの時間」
「知っておきたい最新治療」外傷を改善する最新治療法としてシートで外傷を改善する最新治療法を紹介。この治療法は糖尿病の合併症治療にも活用されていることなどを解説。
毎日新聞
2022年4月1日
糖尿病による足の病変について、リスクを自覚し早期に受診するよう提言
北村 一真
外国語学部准教授
NHK出版
2022年4月号から
「NHKラジオ中学生の基礎英語レベル2」
連載企画 ”基礎からきちんと英文読解”を開始
平野 照之
医学部教授
NHK Web
2022年2月25日
Web特集「救える命が救えない救急医療のひっ迫 過去最悪に」に、日本脳卒中学会 理事として、ひっ迫している救急医療現場についてのコメントや一般に向けた脳卒中の予防啓発が掲載される
NHK Eテレ
2022年1月31日-2月3日
「きょうの健康」
”脳卒中 治療と予防の最新トレンド”について、出演して解説
山田 正和
医学部教授
朝日新聞
2022年2月12日
「Do科学:暗所でTVやゲームは目に悪い?」という記事の取材に協力
医学部山口芳裕教授、加藤聡一郎学内講師
日経新聞
2022年2月8日
東京と共に杏林大学病院で3月から運航が開始される小型ドクターヘリについて、高度救命救急センター長、プロジェクトリーダーとしてコメント
金田一 秀穂
外国語学部客員教授
産経新聞
2022年1月30日
オンラインコミュニケーションの力 
「今年流行したらうれしいもの」をテーマに寄せられた発言対して、トレンドを生む誠実な言葉を期待したいなどとコメント
竹内 一夫
名誉学長
NHK、日経新聞、読売新聞、朝日新聞、毎日新聞、産経新聞、他
2022年1月5日
厚生省(当時)の「脳死に関する研究班」の班長として、「竹内基準」と呼ばれる脳死判定基準を1985年にまとめたことで、日本の脳死臓器移植の確立に道筋をつけた等の功績が紹介される。2021年12月逝去。