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本学教職員のTV・新聞・雑誌等の出演・掲載情報を紹介致します。

2022年

掲載・出演者 媒体 内容
加藤 雅江
保健学部教授
東京新聞
2022年5月14日
こども家庭庁法案が可決されたことを受け、三鷹市でこども食堂を運営する加藤教授がコメント
NHK首都圏ナビWeb
2022年2月4日
オーバードースや自傷行為を行う若者の心理や支援の必要性について、医学部付属病院や日本精神保健福祉士協会 理事としての経験を元にコメント
渡邉 佳子
医学部講師
ラジオNIKKEI
2022年5月3日
番組「ドクターサロン」
乳児の臍ヘルニアについて解説
川村 真理
総合政策学部教授
朝日新聞デジタル
2022年4月27日
出入国在留管理局の収容施設で死亡した外国人女性の件について、難民法や人権法を専門とする川村教授が問題の本質に言及
大浦 紀彦
医学部教授
TBS
2022年4月17日
「健康カプセル!ゲンキの時間」
「知っておきたい最新治療」外傷を改善する最新治療法としてシートで外傷を改善する最新治療法を紹介。この治療法は糖尿病の合併症治療にも活用されていることなどを解説。
毎日新聞
2022年4月1日
糖尿病による足の病変について、リスクを自覚し早期に受診するよう提言
山口 芳裕
医学部教授
サンケイスポーツ
2022年4月11日
東京五輪で都市オペレーションセンター医療統括責任者を務めた山口教授が、経験を踏まえ、今後の大規模イベントの有事に、より万全の態勢を整える必要性についてコメント
TBS
2022年3月30日
「ひるおび」
東京都で運用が開始されるドクターヘリの基地病院である当院として、基盤づくりを指揮した高度救命救急センター長のコメントが紹介される
東京新聞
2022年3月25日
3月31日から東京都で運用が開始されるドクターへリの基地病院となる当院について、高度救命救急センター長として抱負を語る
TBS
2022年3月9日
「news23」
東日本大震災「つなぐ、つながる」プロジェクトの一環として、災害時の低体温症のリスクや防災の備えに組み込むことの必要性についてコメント
北村 一真
外国語学部准教授
NHK出版
2022年4月号から
「NHKラジオ中学生の基礎英語レベル2」
連載企画 ”基礎からきちんと英文読解”を開始
平野 照之
医学部教授
NHK Web
2022年2月25日
Web特集「救える命が救えない救急医療のひっ迫 過去最悪に」に、日本脳卒中学会 理事として、ひっ迫している救急医療現場についてのコメントや一般に向けた脳卒中の予防啓発が掲載される
NHK Eテレ
2022年1月31日-2月3日
「きょうの健康」
”脳卒中 治療と予防の最新トレンド”について、出演して解説
山田 正和
医学部教授
朝日新聞
2022年2月12日
「Do科学:暗所でTVやゲームは目に悪い?」という記事の取材に協力
医学部山口芳裕教授、加藤聡一郎学内講師
日経新聞
2022年2月8日
東京と共に杏林大学病院で3月から運航が開始される小型ドクターヘリについて、高度救命救急センター長、プロジェクトリーダーとしてコメント
金田一 秀穂
外国語学部客員教授
産経新聞
2022年1月30日
オンラインコミュニケーションの力 
「今年流行したらうれしいもの」をテーマに寄せられた発言対して、トレンドを生む誠実な言葉を期待したいなどとコメント
医学部付属病院 読売新聞
2022年2月16日、20日
「病院の実力」
当院の2020年の脳腫瘍の治療実績が紹介される
読売新聞
2022年1月19日、23日
「病院の実力」
当院の2020年の手外科の治療実績が紹介される
竹内 一夫
名誉学長
NHK、日経新聞、読売新聞、朝日新聞、毎日新聞、産経新聞、他
2022年1月5日
厚生省(当時)の「脳死に関する研究班」の班長として、「竹内基準」と呼ばれる脳死判定基準を1985年にまとめたことで、日本の脳死臓器移植の確立に道筋をつけた等の功績が紹介される。2021年12月逝去。
田久保 忠衛
杏林大学名誉教授
産経新聞
2022年1月3日
「正論」
「日本は『ひよわな花』から脱却を」と題して論説