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大学基準協会相互評価結果

杏林大学自己点検・評価報告書(平成13年度)

点検・評価報告書の刊行にあたって

杏林大学は平成5年8月に大学基準協会の加入審査を受けて維持会員となりました。平成6年度から毎年自己点検・評価のためのデータブックを作成して相互評価に備えてきました。平成11年12月に平成13年度の相互評価を受けることを決定し、翌12年5月自己点検・評価担当の学長補佐の医学部伊藤教授を委員長に4学部、3大学院研究科、付属病院の教員および事務系から委員を選出して準備にとりかかりました。その結果、13年8月に「大学基礎データ調書」と「点検・評価報告書」を予定通り協会に提出することができました。同年12月に八王子キャンパス、14年1月に三鷹キャンパスの視察と視察委員の質疑を受けて3月に評価の結果をいただくことになりました。
今、日本の大学は国公私立を問わず改革のまっただ中にあることは周知のところです。開学以来30有余年を経過した本学としては今までの歩みを振り返り、問題点を浮き彫りにするにはまたとないよい機会であったと思います。ここに大学基準協会に提出した報告書と調書を公刊して学内外から広くご意見をいただいて本学の明日からの発展に十分に活かす所存です。今回の報告書をまとめるにあたり、伊藤学長補佐をはじめとして資料の整理、編集に携わった学内の関係各位のご努力に深甚なる謝意を表します。

平成14年1月20日
杏林大学長 長澤俊彦

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