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【トピックス】 入学定員増の医学部ほか、一般入試がスタートしました

 杏林大学の一般入試は、1月28日(水)・29日(木)に総合政策学部・外国語学部の一般入試が行われたのにつづいて、2月1日(日)には医学部の入試の1次試験が本学三鷹キャンパスと新宿の京王プラザホテル東京の2会場で行われました。

 21年度医学部入試は、15名の定員増が認められたことから入学定員が105名となり、このうち一般入試の募集人員も昨年までの69名から79名に増えました。この79名の募集枠に対して当日は1,328名の受験生が試験に臨み、理科・数学・外国語の受験科目に挑みました。
 この試験の結果は2月4日(水)12時に合格者が発表され、1次試験合格者は2月6日(金)に三鷹キャンパスで行われる2次試験に進むことになります。

 本学ではこの後、保健学部の一般入試が2月7日(土)〜9日(月)に、さらに総合政策学部及び外国語学部のB日程の一般入試が2月13日(金)、C日程の一般入試が3月6日(金)にそれぞれ行われます。

2009.02.03

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