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【お知らせ】 夏季における省エネの取り組みについて

平成21年7月1日


教職員および学生の皆様へ

理事長  松田 博青
学 長  長澤 俊彦



 杏林大学は、地球環境の保全に努めるため、施設の改善など地球環境に配慮したさまざまな省エネルギー活動を進めていますが、その一環として夏季におけるエネルギーの使用量をできるだけ抑える取り組みを行います。
つきましては、7月1日から9月30日までの3ヶ月間を夏季の特別期間として以下の項目を実施致します。
教職員および学生の皆様は、この取り組みの趣旨にご協力をお願い致します。


(1)事務室、教室の冷房温度は国の指針に基づき28度に設定する。
  病院においても手術や治療に支障のない場合は、部屋の温度を28度とする。
(2)7月から9月末までの3ヶ月間は、事務室や会議における教職員の服装を軽装(ノーネクタイ、ノー上着)でも可とする。
(3)事務室、教室、廊下などの照明については、必要のないときにはこまめに消灯する。
(4)パソコンなどの機器も長時間使わないときには、電源を切る。
(5)洗面所や給水場では、節水に努める。

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