大学ホーム>ニュース&イベント>【トピックス】総合政策学部学生らが衆院選公開討論会を準備

【トピックス】総合政策学部学生らが衆院選公開討論会を準備

杏林大学総合政策学部 進邦徹夫准教授ゼミの学生と中央大学の学生が中心となって、来る8月30日投開票される衆議院議員選挙・東京24区(八王子)の立候補予定者を集めた公開討論会を準備しているという記事が毎日新聞(多摩版)などに掲載されました。
両大学の学生で構成する「東京24区公開討論会実行委員会」が主催して行うもので、進邦准教授もアドバイザー役を務めています。




新聞記事詳細はこちら(毎日jp)をご覧ください


2009.8.8

このページのトップへ