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平成21年度 「地域交流活動支援事業」採択取組の報告

 「地域交流活動支援事業」とは、本学保健学部・総合政策学部・外国語学部の研究室・ゼミ・教室などにおける学外地域を対象とした教育・研究活動の成果をより積極的に社会に還元することを支援するため、平成21年度に創設されました。
 平成21年8月〜平成22年3月の期間に実施された、地域福祉、産業振興、賑わい創出、子育て、環境保全、健康問題などの「多摩地域における地域活性化」をテーマとする各取組について、その成果を報告します。







    ■「地域の野菜を使った学生の食生活の改善について」
    総合政策学部総合政策学科北島研究会
    指導教員:北島 勉教授


    ■「町内会と地域住民の交流〜電子町内会と自然環境意識〜」
    総合政策学部総合政策学科進邦ゼミナール
    指導教員:進邦徹夫准教授


    ■「保護者が幼児へ性教育を行うための支援」
    保健学部看護学科母子看護・助産学
    指導教員:土屋有利子准教授・佐々木裕子講師


    ■「多胎育児支援」
    保健学部看護学科母子看護・助産学
    指導教員:佐藤喜美子准教授 





(地域交流委員会)



2010.6.9

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