大学ホーム>ニュース&イベント>【トピックス】震災支援の台湾へ感謝の遠泳 大学院松本彧彦講師がサポート

【トピックス】震災支援の台湾へ感謝の遠泳 大学院松本彧彦講師がサポート

東日本大震災の被災地に台湾から義援金200億円が寄せられたことに感謝の気持ちを伝えようと、日本の若者6人が沖縄県・与那国島を出発して約110キロを泳ぎ切り、9月19日台湾に到着して歓迎を受けたことが新聞やテレビを通して日本でも広く伝えられました。

若者のこの行動を支えたのが、本学大学院講師で日台スポーツ・文化推進協会の松本彧彦理事長です。
松本彧彦講師は若者たちの意気に感じてこのチャレンジの実行委員長を務め、関係者や台湾で外国メディアに協力やPRを働きかけました。

紹介された記事はこちら
≫フォーカス台湾NEWS CANNEL より
「謝謝台湾、日本の泳者が黒潮遠泳チャレンジ」

≫産経新聞 より
「感謝、感謝…台湾まで110キロ泳ぎきる」


2011.9.26

このページのトップへ