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総合政策学部のキャリア教育 金融経済教育の先進事例として紹介

 総合政策学部では、卒業後の人生で必要となる様々な知識を学ぶ「キャリア教育」の一つとして「ライフ・プランニング」を新カリキュラムにおける1年生からの必修科目としています。この「ライフ・プランニング」は、学生が将来社会人として経済的に自立した生活を送れるよう、金融に関する知識や情報を正しく理解し判断できる能力、いわゆる金融リテラシーを高めるための科目ですが、大学入学直後から、必修科目として、こうした金融リテラシーに関する教育を提供する取り組みは全国の大学でも極めて稀であることから、このほど、教育や金融の専門家から成る「金融経済教育を推進する研究会」(事務局:日本証券業協会)の報告書において、全国10大学で行なわれている先進事例の一つとして紹介されました。
 この報告書は、全国の大学や図書館、金融団体等に送られることになっています。
報告については以下をご覧ください。

「金融リテラシー教育 全国10大学の実践事例集」

2017.4.26

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