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井の頭キャンパスC棟が優良防火対象物として認定

 優良防火対象物の認定証は、防火安全性の高い優良な防火対象物であることに加え、防火安全対策への積極的な取組みを進めていると東京消防庁から認定されたものに交付され、通称「優マーク」として知られています。
 2月21日と3月12日に杏林大学井の頭キャンパスC棟が消防立入検査を受け、事務室内の什器の固定留めなどについて確認を受けました。さらに3月13日には自衛消防団実技の消防検証を受け、これらの結果として優良防火対象物として認定されました。
 この優良防火対象物認定証の交付式が3月26日(月)に杏林大学井の頭キャンパスC棟5階会議室で行われました。
 交付式には東京消防庁三鷹消防署から秋葉洋一署長、梅川清司予防課長、高橋祐介防火査察係長他3名が出席しました。また、杏林大学からはポール・スノードン副学長、黒田幸司大学事務部長、内藤俊朗井の頭事務部長ら25名の職員が出席し、秋葉署長からスノードン副学長に、優良防火対象物認定通知書と優良防火対象物認定証が手渡されました。

2018.3.28
井の頭事務部

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