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今年も海外の協定校から多数の留学生が来日しました

新学期が始まり、4月2日に留学生を対象とする授業ガイダンスが行われました。
冒頭、国際交流センター長である塚本慶一教授より、「これから新たな生活が始まる中で、杏林大学の学生として大いに学び、自分自身を高めてほしい」という歓迎と励ましの言葉がありました。

各学科の担当教員も数多く参加し、国際交流課、教務課、情報センターなど各部署の職員と共に、留学生のそれぞれのレベルに合った科目選択を行うための指導や学校生活に関するガイダンスが行われました。

今回新たに来日した留学生は19名。韓国2名、ニュージーランド1名の他、とくに中国からは北京語言大学、北京第二外国語学院や上海外国語大学などいずれも本学との協定先の名門校からの優秀な交換留学生、協定校派遣留学生が12名、3年次転入の中国人学生も4名含まれています。昨年より在籍している交換・派遣留学生を含め、全体で34名もの留学生が杏林大学で新学期を迎えます。

 
杏林大学の協定校の数も年々増え、さらに質の面で、学習意欲の高い多くの留学生が来日し、日本人学生と日々切磋琢磨しながら学んでいます。協定校からの多くの留学生たちは、これからの授業や課外活動を通じて、本学の日本人学生や教職員と日々さまざまな交流をすることになり、真のグローバル化を目指して、よき学び合いの環境が今までにも増して醸成されてきています。

塚本慶一センター長より激励のお言葉

塚本慶一センター長より激励のお言葉

交換・派遣留学生の皆様と

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