古本ゼミナールのゼミ生が考案したモデルツアーが一般公開されました

観光交流文化学科 古本ゼミナールのゼミ生たちが、昨年1年間をかけて取り組んだ、福島県相馬市とのプロジェクトの成果であるモデルツアー、「杏林大学生が考えた “相馬と学ぶ”大学生向けツアー」が、このたび相馬市観光協会のウェブサイトに掲載されました。

ゼミ合宿を通して学生たちが実際に見て、体験して、感じた「相馬」の魅力を詰め込んだ合宿ツアーのデジタルパンフレットをぜひご覧ください。
『相馬市観光協会ウェブサイト』はこちら