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【COC+】IWATE実践型インターンシップへの参加を勧奨

 本学は「地(知)の拠点大学による地方創生推進事業(COC+)」の参加校として、事業責任大学である岩手大学の「ふるさといわて創造プロジェクト」において、平成27年度から継続的に活動を展開しています。
11月20日には外国語学部1年次「観光学入門」の授業で、11月21日には総合政策学部1年次「ライフプランニングⅡ」の授業で、それぞれIWATE実践型インターンシップの説明を行いました。各回とも主催するNPO法人wizの関係者に来校いただき、岩手県内の企業で行う「IWATE実践型インターンシップ2019年春季プログラム」のチラシを配付するとともに内容をご紹介いただき、受講学生に参加を勧奨しました。説明を受けた学生達からは「多くの知らないことを経験、体験できる点でとても良い機会だと思う。」「説明を受けて実践型インターンシップに興味が持てた。」など興味を持った様子で、このような機会が地域で活躍する経営者や地方企業を知って感じて学ぶことの場づくり、きっかけ作りにつながることを期待しています。このほか、キャリア系の授業内でもキャリアサポートセンター職員によりチラシが配付され、インターンシップの情報を1年生から3年生の学生に提供しました。
 今後も「COC+」参加校として、地方創生に役立つ様々な就職情報を提供していきたいと思います。

2018.12.19
地域交流課

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