総合政策学部 夏期集中講義を開講しました

令和3年8月17日(火)から20日(金)にわたり、杏林大学井の頭キャンパスにおいて、総合政策学部の夏期集中講義を実施しました。
今年度は、総合政策学部カリキュラムの柱であるGCP(Global Career Program)とDDP(Data Design Program)のプログラムから、 ①「英語で考えるSDGs」と②「データで読み解く社会の動き」の2つ講座(いずれも通学形式)が提供され、いま話題を集めているSDGsとデータサイエンス、AIに因んだ内容で行いました。

内容の詳細は、以下をクリックして下さい。

2021.8
高大接続推進室