大学ホーム>ニュース&イベント>【トピックス】'09総合政策学部アメリカ体験学習 旅の報告

【トピックス】'09総合政策学部アメリカ体験学習 旅の報告

総合政策学部では、8月29日から11日までアメリカ体験学習プログラムを実施します。
このプログラムには総合政策学部の2・3年生および外国語学部の3年生あわせて6人が、アメリカ中西部ウィスコンシン州のオシュコシュ市に滞在し、同地の大学にて英語・アメリカ文化研究プログラム(VOICE)を中心とした研修に参加しています。

VOICEプログラムでは、午前中はウィスコンシン大学内で英語研修を行い、午後はショッピングや、近隣の農場・工場などの見学、現地ウィスコンシン大学の学生との交流会なども予定されています。

昨年は希望者がいなかったため、2年ぶりのアメリカ研修となります。参加者各自が何かを掴んで帰国すべく、奮闘中です。

旅の報告
ここでは引率の総合政策学部 岩隈道洋准教授から研修の様子を随時報告してもらうことにしています。

・アメリカ研修スタート〜事前研修(2009.9.3)

・いよいよ出発!現地最新情報(2009.9.3)

このページのトップへ