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【トピックス】 外国語学部生8人が中国青年代表団の随行ボランティアで活躍

日本と中国は両国関係の発展と相互理解を深めるために青少年の相互訪問(注1)を行っています。
今年は6月29日から7月6日の日程で「平成23年度中国青年代表団第1陣」(8分団、304人)が訪日しました。
このうちの4つの分団の接遇を、本学外国語学部中国語学科の学生8人がボランティアで協力しました。
ボランティアに協力したのは塚本尋ゼミナールの3年生3人と4年生5人で、国会議事堂や科学技術館、研修施設、企業など訪問先で説明や案内を受ける際の通訳を行いました。
通訳、翻訳を目指す学生がほとんどであるため、学生にとって大変貴重な機会になりました。

参加した学生の感想などはどちらをご覧ください。


注1)日中両国間では「日中青少年友好交流年」を定め、2008年から、4年間で4000人規模の青少年の相互訪問を行っている。

2011.8.24

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